東海エステ日報

東海エリアのメンズエステ・アジアンエステ情報発信ブログ

あのセラピストは今!?【ココちゃん】

どうも、ラジャです(^^ゞ

すごく当たり前の事だが、エステに通っていると「お気に入りのセラピスト」に出会うものだ。
容姿しかり施術しかりサービスしかり・・・。

自身のツボにカチッとはまる「何か」を持ったセラピスト。

我々はそんなセラピストと出会い、至福の時間を過ごそうと日々エステに通っている。

しかし、現実はかくも厳しい。

新規でお店を開拓する場合、良いセラピストになかなか出会えない事はもちろん、まともな施術すら受けれない事が多々ある。

そう、これが現実。繰り返す失敗の連鎖、減っていくペリカ、失せていくエステ欲。

そんな時、ふと会いたくなる。

過去のお気に入りセラピスト。

そのセラピストがまだ働いていれば話が早いが行方不明になっているケースがある。

行方不明になったセラピストに出会う術は「無い」に等しい。
いくら番号を交換していようが、そのセラピストが業界を上っていたり国に帰っていたらどうしようもない。

もう二度と、施術を受ける事ができないんだ。

だからこそ、記録として残しておきたい。

はっきり言って、この記事は僕の備忘録になる。
忘れた時にこの記事を読み返して、思い出すだろう。

あの時の思い出。

ココちゃんの事を。

出会い

2018年夏。夕方。
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その日、突発的にエステに行きたくなりなんとなーく気なっていたお店になんとなーく行くことにした。
電話で出勤しているセラピストを確認すると、1人しかいないらしい。

ママが出てきて終了パターンだ。
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うん。これは別のお店に行こうと思い電話を切ろうとすると、受付姐が食い下がってきた。

「新規の子でめちゃくちゃかわいいよ!」

そんな定番の文言にたやすく引っ掛かるのが僕。

鵜呑みにはしていなかったが、(そんなに推すのなら・・・。)と半信半疑で凸。

ただ、勘の良い読者ならお分かりだろう。
そんな事を推してくるお店だ。相当香ばしい。

そして、そんな香ばしいお店に半分期待していた僕の心境を。

この時は求めていたんだろうね。エロを。

だいたい、エステにおいて下半身に訴えかけてくるお店は、たいがいだと思っている。

まあ、そんなお店にホイホイ乗っかる僕はもっとたいがいだが・・・w

お店

店名はあえてふせておく。過去の記事にも登場したお店だ。
まあ、読み進めていればおのずと察しがつくと思う。察してほしい。

今回ばっかりは・・・!

お店に到着して玄関を開けようとすると、開かない。

もう、この時点でアウツ・・・!
嶺上開花一発ツモ三暗刻三槓子ドラ16の数え役満
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お店に「鍵あけて」と電話する絶賛期待していた僕。

ドアの向こう側でガチャガチャ音。相当慌ててるのか?

セラピスト ココちゃん

ドアが開くと、巨乳中国人熟女登場。
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面は悪くない。年はまあまあだったが、全ては巨乳が解決してくれた。

やはり、巨乳は世界を救う。
その後、コースの説明等々受けるが日本語がままならないのと巨乳が気になりすぎてまったく会話にならなかった。

いや、僕はおっぱいと会話していたのかもしれない。

いわゆる釘付け状態。いっぱいおっぱい。
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ただ、巨乳だからといって「何か」あるわけではない。
ここが重要。

僕は、エステに来ているのだ。

エステ=風俗ではない。
実際、僕はエステに行って風俗体験をした事は多々ある。だがそれは結果でしかすぎない。
仮に「何もなかった」にしろ、それはそれ。

単純にお店のコンセプトが癒しよりだったという事。

エステはエロい。裏では過激なサービスが・・・。
なんて期待は、全てのお店で通用するものではない。

なので抜きを求めるなら、それをやっているお店へ。癒されたいなら、そのお店へ。
これが正解だと思っている。

過激なサービスを健全店で求める事は愚の骨頂。

ちなみに、この時の僕は
「何か」あればいいな~って思ってたw

だって、おっぱいなんだものwしょうがない(; ・`д・´)

施術

至って健全。健全の極み。生殺し。
まあ、しょうがない。これが現実だしこれ以上を求めても仕方ない。

ただ、普通に気持ちよかったので満足感はあった。

こういうお店で言ってはならない言葉がある。

それは「抜いてほしい。」だ。

これは、僕の経験に基づいている。
過去、僕にもビギナーだった時代があった。その時は、「抜いてほしい」をバンバン口走っていたものだが残念な結果に終わったことが多い。

①しぶしぶ抜いてくれたり、②待ってましたと言わんばかりに抜いてくれたり、③抜いてくれなかったり。
まあ、①と②が多かったけども。ただ、どの時も共通していたのが

圧倒的な虚しさだけが残るという事。
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心と体の快楽に歴然とした差が生じる。
体は満足していても心は満たされない。すごく簡単に言うと

オナニーした後の心境とほぼ同じ。

虚しさが残り、セラピストが急に違う人に見えてくる。
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高いペリカを払って何やってんだろう。
そう思い始めた時から、抜きが無い時はそのまま受け入れるようになった。

そんな僕だ。
この時も、もちろんそのまま終わるはずだった。

はずだった。

ラストシャワー前

施術の終わりを告げられ、立ち上がった僕の腰に対面でココちゃんがタオルを巻いてくれた。

この時。

想像してほしい。

僕の目の前には何がある?何が僕に当たっているか?

・・・・・。

アーーーーーーー!!!!!
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さあ、ここで手を出そうものなら完全アウツ。
ここはそういうお店では無いんで。

我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢。
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で。

さすがにいきなり触るのは、ルール違反だから
軽くハグすることにした。まあ、これくらいなら許してくれるかなと(; ・`д・´)

腰にタオルを巻いてもらいながら、軽ーくハグ。
まあ、笑顔でハグし返してくれるよね。正直、ここまでのココちゃんは愛想が良いわけでもなく悪くもない、自然体な感じだった。
この時の笑顔は、本当に癒された。

数十秒間ハグフリーズ。ホールドではない。フリーズ。

すると、ココちゃんの顔が僕の顔に近づいてくる。
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大丈夫・・・おっかなくねえんだよ・・!
俺が・・・俺が先に死んでやるっ・・・!
綺麗に死んでやるから・・・!安心しろっ・・・!
だから・・受け入れてやれ死をっ・・・!
出来る限り・・・温かく・・・

迎え入れてやれ・・・!
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出典 天-天和通りの快男児 アカギ


と、言うわけでそのまま10分くらい抱き合ったままの熱いキス。

まるでエロ漫画のような展開。

その後はもつろん・・・。おっぱい蹂躙タイム。
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楽しい時間が始まった。巨乳をここぞとばかりに揉んで舐めて舐めて揉んで。

至れり尽くせり。

喘ぎまくるココちゃんは、まさに熟れまくりの熟女。
しかし、問題はここから。本来ならこのままプラグインだが、そこはどうかと考える。

実際、生で事を成す甲斐性は僕にはない。と言うかあってはならないんだよ。そんな無責任な事をしちゃ漢が廃る。
まあ、もう廃れてるけどw

とりあえず、流れでココちゃんの㊙を触ってみると

大洪水じゃないですかw
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あーあーあー(; ・`д・´)

フィニッシュ

実際ここまできて考えていたことは2つ。

1つはどういう方法でフィニッシュを決めるか?
お財布にゴムを忍ばせておくとかそういう気の利いた事はしていない。

2つはココちゃんは嫌ではないんだろうか?
流れでこうなったにしろ、後々嫌でしたパターンは聞いた事がある。

ココちゃんの㊙をジュクジュクしながら、こんなことを考えていると「シャワーを浴びたい」と彼女は言いだした。この発言で②は消えた。残るは①。
こればっかりは、ココちゃんがよくても僕が嫌だ。

2人でシャワー室へ移動し、抱き合ってキスをしているとある事を閃いた。

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素股。
行為を疑似的に終わらせる為に編み出された技。

素股を知らない人はググってほしい。

直立して抱き合った格好で、愚息をココちゃんのオマタに滑り込ませた。

㊙と太ももの感触。

良い音が鳴りやがる。
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その30秒後に、事件は解決。
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ココちゃんは無言の笑顔で僕の体を洗ってくれた。
なんだか、すごく申し訳ない気持ちでいっぱいになった。

その後は、アジアンエステ特有の若干ヌルっとした缶コーヒーを貰い店を出た。

後日談

こんな体験をしたんだ。ムラっとしたらココちゃんに会いにいくだろう。

ただ、僕には新規開拓という使命がある。
ウカウカと同じ店に通う訳にはいかない。その理由でその後の再訪はなかった。

しかし、2018年冬。

ふとしたときに、ココちゃんの事を思い出し再訪しようと思った。

だが・・・。

ココちゃんは店にはいなくなっていた。どこに行ったかは謎。

まあ、いないならしょうがない。

あきらめよう( ゚Д゚)
と、素直に思うことができず他のお店のセラピスト写真で「ココ」という名前を見たら思い出してしまう。
機会があればまた彼女の巨乳、施術を堪能したいものだ。

あーまた会いたいなあ・・・

以上( ;∀;)

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