東海エステ日報

東海エリアのメンズエステ・アジアンエステ情報発信ブログ

GO BACK(ゴーバック)【名古屋メンズエステ】~綺麗で巨乳でエロくても塩対応だった~★★★

どうも、ラジャです。

さあ、キャバクラいってきました!

今回のお店は錦でも超有名店で、在籍キャストが・・・50名以上!!!

すごいですね~。そんなたくさんの女の子を1人1人きっちり管理できるんでしょうか?僕がこの目で確かめてきましょう!

そして、そのリアルをガッツリ発信します!!!


・・・・。


目を覚ませ!!!




はっ!?



くだらん茶番をするな。




・・・。



どうしたの?



もう、メンズエステに行くの辞めようかなレベルの体験をしてしまった。


・・・あれの事か!



うん。そうだよ。あまりにも傷ついたから現実逃避してしまったんだ・・・。




話してみろ。



お店

GO BACK(ゴーバック)
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【場所】名古屋市

【ジャンル】日本人メンズエステ

【コース】スタンダードコース 90分

【料金】14000円

【セラピスト】○○

けっこう前から、行きたかったお店。
ずーーーっと気になりつつも、バチっとはまるセラピストがいなかったからスルーしていた。

そいて、ついに時満ちる。
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いたんだよ。バチっとはまるセラピストが。

まあ、あくまでHPのセラピスト写真だけども、完全に出来上がっていた。

99%ムチムチ巨乳。
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やっと、このお店に凸する時がきたのか。
僕が日本人メンズエステに通いはじめた時から、「いつか行きたいな。」と思っていたお店。


ドキがムネムネ。


お店のマンションへ到着する前に、緊張でウンコしたよね。
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しかも、2回も。


そのくだりいる?


・・・大事なことです。


時に、電話での案内は丁寧な口調のサバサバした男性。いかんせん、案内が不親切。

結局は、HPの地図を見ろ!


こういうこと。

セラピスト ★★☆☆☆


若い。小さい。
なにより、スタイルがよく巨乳。ムチムチというほどでもないが、全然ぐー。

顔面は、クールビューティー。可愛いというより完全に綺麗系。

いわゆる、当たり。
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内心ガッツポーズを華麗にキメた瞬間、異変に気付く。


彼女の対応は氷だった。

玄関ドアを開け、対面した瞬間の彼女は、これ以上はない「無」。

あ・・どうも
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そっけなさすぎる挨拶?をして、クルッと背を向ける。



氷、鉄、機械・・・。


容姿は、Sクラス。これは間違いない。

ただ、無愛想にもほどがあるくらいの超無愛想。いやあ、久しぶりにこんなセラピストに会った。

作り笑いもなければ、つねに無表情。

「シャワーどうぞ。」

「紙ショーツ穿いてください。」

「お茶どうぞ。」

その言葉のひとつひとつが、氷のようにキンキンに冷えている。
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※シャワーで身を清めているときの僕の心境
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ただ、紙パンは嬉しいことにピンクの横スカ。
これを装着した時。ちょっとだけスケベな気持ちになった事はぶっちゃけておこうと思う。

うつ伏せ オイル 下半身 ★★★★


うつ伏せで、左足のふくらはぎからスタート。

このふくらはぎは、一瞬で終わる。
ササッとやられて、セラピストの腕は太もも~お尻へと伸びてくる。

いきなりフェザータッチw
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わお!まだまだ序盤なのに攻めるねえw
そう思った束の間。

キッチリ鼠径も攻めてくる。

そして、完全にアウトーな接触事故が起きる。
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けっこう、凄惨な事故だった。

なんなら、愚息はセラピストの手によりあっけなく紙パンから解放される。

いや・・・まだまだ序盤なのだが。

左太ももからフェザー&玉金&愚息解放。

からの、カエル足。
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しかもセラピストの足の上に置くスタイル。

もうね。完全に愚息握ってるよね!?頭よしよししてるよねえ!?ってレベルの攻め。


しかし、アヘアヘだ。

だって、モロだよ?そりゃアヘアヘだわ。

ただー。セラピストのリアクションは無い。

「気持ちいいですねぇ」

という、言葉を発しても


無言。
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初見で味わった【あの冷たさ】が僕の脳裏に甦る。


これは僕の偏見による被害妄想だが、彼女は僕の喘ぐ姿を見て、こう思っていたはずだ。

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と。

まあ、オッサンがピンクの紙パンを装着してアヘアヘしている姿は気持ちが良いものでもない。

でも、ここはそういう場所でしょ?そういう施術でしょ?
だいたい直接的な技のオンパレードなんだから、余計によがるのも当然ではないのか?


そういうことを考え始めると、着地点はひとつ。


全力で楽しむしかない。
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これ。

所詮、無愛想な小娘に遠慮する必要はない。

もっと、僕を蔑んでくれ。

左足が終わると、右足へとチェンジ。流れはだいたい同じ。

が。右のカエルは左より、ハードに仕上げてくる。

玉金はクタクタになるまで揉みほぐされ、愚息の握りは完全に、

完全にアウツなやつ。
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そして、改めて。


まだまだ序盤ですよ?

うつ伏せオイル 上半身 ★★☆☆☆


背中にオイルが垂らされ・・・。

僕のお股に彼女の膝が、ぐっ!っと押し付けられる。

なにもない背中だと思っていても、キッチリえろい。

ここで、あえて言おう。

完全にエロ特化な施術のオンパレード。

ああ、これでセラピストが氷じゃなかったらどれだけ笑顔になれたんだろう。

心の底からそう思う。

ちなみに、背中のオイルマッサージ自体はまったく気持ちよくない。
圧はそれなりで、単調にスーッと流すだけ。

しかし、僕の股関に、ぐいっと添えられた彼女の膝は得もいわないドキドキ感を継続させてくれる。

うっとり。
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「四つん這いになってください。」


さも事務的に発せられたその言葉に、

覚悟をキメル。
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さあ、こい。

四つん這い ★★★★☆


完全に解き放たれている愚息。序盤からのハードボイルドな攻め。からの

四つん這い。

ホラ穴から鼠径へと、流れるように見せかけてターゲットは明らかに愚息。玉は優しく摘まれて、愚息はドロドロのオイルに塗れて楽しそうだった。

うん。気持ちいいよ。

ただ、読者もいよいよ気づいた事だろう。


お前、早漏だったよな?

と。

そう。そうなんだよ。これまでのハードテンションな攻めを完璧に耐え抜いてきていた。


そんな事あるの?


考えた結果。導き出された答えはひとつ。

それは、心の問題。

僕は、セラピストに嫌悪感を抱いていた。そうなると、この鉄の女王に心と体を委ねる事なんて出来やしない。

そう、萎縮していたんだ。
いかにアヘアヘしても、グッドスポットをウォンチューされても僕の心が委縮していたからこそ愚息は耐えれていた。

たぶん・・・ね。

しかし、この四つん這いはすごかった。

もう、バッチバチのコッスコスw
それはそれは犬のしっぽみたいな角度からの、B級選手の捲り刺しとでも言おうか・・・。

まあ、完全に
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なやつだね。

仰向けオイル 上半身 ★★☆☆☆


仰向けになり、セラピストは僕の頭上へと移動しおっぱい祭りが始まる。
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今さらだが、足高ベッド。
そのベッドの特性を活かし、おっぱいは幾度と顔面を舐めるように通過していく。キッチリ谷間を押し付けてくれるその配慮。

なぜ、セラピストの谷間なあんなに良い匂いがするのか?香水とかそんな簡単なモノではない。

バチバチなメスのニホイ。
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なにより無表情で淡々と、施されるエロはそれなり興奮する。こう、どう反応してよいのか困りつつ封印されていたドキドキは最高潮に達する。


ここで、閃く。
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そうだ。話そう!彼女の氷を溶かすのは僕の熱いトークしかないのです!

と、言うことでたわいない会話から下ネタトークへと発展させる事にした。

しかし、彼女は僕の斜め上を飛んだ。


昨日、何食べたの?


え?なんで?


いや、なんとなくだよ!


べつになんでもいいじゃんw


ははっ・・・。


笑うしかなかったよね。

たしかに突然話しかけた内容にしては、どこか因果を含んでいる感じはする。

でもこの返しはないよ~

これ、完全に嫌われてるやつじゃないの?元々こういう人なの?

でも、あきらめなかった。

お姉さん、彼氏いるの?


どっちでもいいじゃんw


・・・。


たわいもないセクハラはサラリとかわされる。


・・・。


この時点で、僕の心は完全に折れた。彼女の氷を溶かす為の熱いトークのはずが、僕の心に怒りの炎を点けただけの結果に終わった。


いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや

いや!なんだコイツ!!!!
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なぜにこんなにも塩対応されなければいけないんだ。

実際、僕に何か非があるのなら分かるよ。時間に遅れたとか、ボディータッチしたとか、何か嫌がられるような事をしたんなら理解できる。

しかし、本気で心あたりはない。いうなら序盤からヨガっていたくらいで、それほどオーバーでもなかった(はず)。

いや・・・それなのか・・・?w

まあ、冷静に考えてみれば人に嫌われる原因なんて自分では分からないものだ。

どっかで地雷を踏んだか、元々こういう性格なのか、真相は謎だ。

とにかく、すごい気持ちになった。

ラストジョブ ★★★☆☆


添い寝スタイルへ。

・・・動けない。マジで。
下手に彼女の体に僕の手が触れようものなら、神のイカズチが炸裂するような気がした。

僕の顔のすぐ隣には
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くっ・・・(# ゚Д゚)

こんなに気持ちになる添い寝はなかなかない。


しかし、キッチリと愚息を仕上げてくる。

足で。
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情けない話だが、やはり僕はゲスなマゾヒニストだ。

めっちゃ興奮した。

彼女のキレイな足に挟まれ、擦られ、蹂躙される愚息はスーパーサイヤ人3。
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・・・情けない。

塩対応をされても、やはり僕はオスなのか・・・。


チラチラと壁掛けの時計に目線をやり、時間を気にする彼女。

気づけば、残り時間はあと30分ほど。

なあに。心配なさるな。

いよいよカラータイマーが鳴りはじめた頃だ。ここまで、生き延びれたことに感謝しよう。

お願いします。

彼女は、握って全力ターンを決めた。
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そこには「愛」とかそんな甘いモノは存在しない。

握られ、高速のその手の動きを言葉で例えるなら・・・

ちぎれるかと思ったw


でも、無事に殲滅w
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お疲れ様でした!

まとめ

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セラピスト ★★
容姿は抜群。しかし対応が塩だった。

うつ伏せ オイル 下半身 ★★★★
序盤からエロい。

うつ伏せオイル 上半身 ★★
すこーしだけ休憩。

四つん這い ★★★★
バッチバチなやつ。

仰向けオイル 上半身 ★★
おっぱい祭り。でも委縮。

ラストジョブ ★★★
仕上げは握り。

密着 ★★★★

エロ ★★★★★

癒し ★

良ポイント
〇セラピスト容姿・スタイル・巨乳

〇エロに激特化

〇料金設定

悪ポイント
✕セラピストが塩
✕癒し要素は感じられず

✕施術配分

トータル ★★★
内容は良い。セラピストが・・・。
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シャワーを浴びたその後、やや時間が余りなにげない会話をしたが、やっぱり塩だった。なにより「○○じゃん?w」ってよく言う。

君は場末のキャバ嬢か!って全力で突っ込みたくなったが、そんな事を言えるほど僕は出来た人間ではない。

別に言葉遣いがどうとか、礼儀がどうとかって話じゃない。

それ以前の問題だ。

施術はかなりエロ寄りで、手抜きはなく、抜群に気持ちよかった。まあ、癒し要素はほとんど無いにしてもこの料金でこの内容なら全然いい。

ただー。やはり今回のセラピストは好きになれない。

人間性というかなんというか。

まあ、僕にもっと寛容な心があれば、満足したのかもしれない。

気持ち良かった。だが、不快だったんだ。


帰り道。けっこうモヤモヤした。
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体と愚息はスッキリしているのに、頭の中に重圧なフラストレーションが溜まっていた。

そんな時は、キャバクラでも言って女達に説教でもしたくなってくる。

・・・いくか。
しかし、僕は自他共に認めるチキンボーイ。少しでも無粋な山賊に近づけるようにコンビニで超神水を補給した。
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これは、まずかったw


そして、僕は夜の街に消えた。

今回の体験は、その後もけっこう尾を引いたw自覚がないのに「明らかに嫌われている」という態度を取られると傷つくものだ。

当分、メンエスは避けようかなと思っている。傷が癒えるまで。



どうせ一週間くらいでしょw


・・・たぶんね!


以上


「東海エステ【裏】日報」。ここでは書けない濃ゆいネタを掲載してます。
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