東海エステ日報

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BEETICK ビーティック【名古屋メンズエステ】ビーチクと読んだのは心が汚れているから?

どうも、ラジャです。

僕は何度も同じ所で転び、挫折し、絶望する。しかし、そこで立ち上がる事が出来れば、何倍も強くなれると思っている。

いや、そう信じている。


僕はまた同じ過ちを犯してしまった。


今回の記事をほぼほぼ書いた後の

うっかりブラウザバック。

もちろん、この愚行をやってしまう人はけっこういるのだろう。はてなブログにはそんなマヌケな人の為に救済処置がある。

これだ。
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下書き保存をしていなくても、書いた記事を復元する事ができるクモの糸。

そう。僕はこれに何度も助けられた。

今回も、クモの糸にしがみ付くはずだった。



が。



「復元しますか?」

からの

痛恨のキャンセル。

やってまったんだよ。ボンヤリしていて「はいはい(*´ー`*)」でポチっと。

この選択をしてしまうと、復旧できない。


あっ
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っと思った時にはもう遅い。

ほぼほぼ、完成していた記事を無に返してしまった。

何をやってるんだよ。僕は。

苦労は泡となって消えてしまった。小便の泡のように。夢幻泡影。
なんか、たいそうなモノを失ってしまった感覚が残る。

そこから数日、ブログを触れなかった。

いや、触りたくなかった。
あの時書いた記事はもう2度と作れない。そんな気持ちになるとやる気がなくなり、惰性の日々を過すほかない。

あの時間はなんだったのか。失意の底に落ちた。

過去、何回これをやらかした?なぜ、途中で保存をしない?どうして学ばない?


後悔とは「後から悔やむ」と書く。この言葉の成り立ちを考えた時、今ならなんとなく分かる気がする。

それから、だいぶ時間が経った。傷は時間が癒してくれた。

もう1度書くよ。

なので今回の記事は2度書いている。だからこそ記事の更新がだいぶ遅くなってしまった。「東海エステ日報」が月報になってしまう勢い。もはや日報でもないけど・・・w

これからは、ちゃんと途中で保存するよ。

もう、同じ過ちは繰り返さない。

わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!

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猛省。

お店

BEETICK ビーティック
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【場所】名古屋市千種区池下

【ジャンル】日本人メンズエステ

【コース】Bee Tickコース 70分

【料金】14000円

Bee Tickコースお試し70分コース。14000円。
まず、ここにグッと惹かれた。

貧乏乞食の僕に優しい価格設定じゃないの。
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時に、僕がメンズエステに凸するとき、ほぼそのお店の特設されたコースを選ぶようにしている。

それは、香ばしいからだ。
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実際、スタンダードなコースだとイマイチ盛り上がらない部分があると勝手に思っている。

これは、完全に偏見でしかないのだが・・・。

話は戻るが、店名の【BEETICK】。

ちなみに僕は【ビーチク】と読んだ(笑)
いや、だって明らかにビーチクでしょwそんなバチバチに寄せた店名は気になってしょうがない。

しかも、僕が凸する時に出勤していたセラピストの中にいるじゃないのさドンピシャが。

同じ時間に2人も。

えっ?これ外れる事あるの?
二択のどっちも正解というもはや絶対負けない勝負じゃないかw

こういうのを鉄板っていうんだな。
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お店はマンション?というか商業ビル?
池下駅からすぐ。電話受付は、おじいちゃんっぽいなかなか愛想が良い男性。

かなり風俗っぽい対応にムラムラした。


そこ?w

セラピスト ★★★☆☆

インターホンを押すと、すぐにガチャッと扉が開いた。

なんとなく帰国子女っぽい、オリエンタリズムむんむんなお姉さん。

笑顔で迎え入れられ、しっかり自己紹介。

○○○です。よろしくお願いします。

あー○○○さんかあ・・・。

いや、イメージと全然違う(笑)HPにもキッチリ載っていたお姉さんだが、写真の雰囲気とはまったく違った。
だからといって、騙された!とか不粋な事は言わない。なぜなら、そういうものだから。

そういうものだから。

イインダ。。。

しかし、愛想が良くて笑顔が素敵なセラピストだった。前回の鉄女からすると、ホントに全然イイ。
スタイルもほどよく、おっぱいはやや控えめか。年齢は30前後くらい?に見える。

アメリカで修行してきたベテランセラピスト(妄想)。

彼女から満ち溢れる自信、そしてなかなかフランクな対応がそう思わせてくれた。

ユルユル紙パンツ

シャワーで身を清め、アイツと初対面。

なんだこれ・・・。

横スカのユルッユルな紙パン。紐はいまにもちぎれそうなくらい頼りない。

ちょっと引っ張れば、ぶちっ!といきそうだ。

恐る恐る装着してみると、もうブッカブカ(笑)

防御力0。

これは、あってないようなものだ。
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うつ伏せオイル ★★☆☆☆

初手はふくらはぎから。

最近、このパターン多いなあとか思っている矢先にお尻へ。

フェザーを織り混ぜつつ圧をかけてくる。

とにかく気になるのが、彼女の爪。

爪爪爪。
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果たして、これでいいのか?
爪で優しく引っ掛かれている感覚。僕はあまり好きではない。

なんかこう・・・不快だった。

鼠径もあったが、本丸からはほど遠く悶えるポイントではない。

しかし、この時僕の足裏にセラピストが座る格好になっていた。まあ、これはドキドキする。なぜなら足裏には柔らかい「何か」の感触がするから。

具。
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こういうとき、うかつにも僕の足が痙攣でもしようものなら、即出禁になるだろうw
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足をこんな感じでストレッチされる。
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おっぱいで。

ただ、心なしかおっぱいが当たっているという気がしない。柔らかい肉の感覚。

・・・うん。感覚的に良くはない。

そして、高角カエル足。

膝を高めにギューンっと曲げるSTYLE。
横スカの紙パンとの相乗効果は計り知れないが、攻めはマイルド。
鼠径は深いが、愚息へはノータッチ&ノーコンタクト。

この辺に、プロ意識というのを感じた。

まぁ、序盤だしこんなとこだろう。

ふくらはぎ→尻フェザー&鼠径→足スト→高角カエルの流れを同じく反対側の足もやられる。

変化は特にない。

四つん這い ★★☆☆☆

セラピストが開脚して座り、その上に足を乗せる格好の低四つん這い。
高密着で、なんとも恥辱にまみれた情けない姿を晒す。

いや、まったくどんな体勢なのか分からない。

僕の語彙力じゃ表現できないやw

この、トーシロが。

すいません。
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で。ここでトラブル発生。

僕の足がセラピストの足と触れあってるわけだが・・・。


ジョリってた。


せっかくの高密着四つん這いだが、これではジョリの感触で台無し。
きっちり事故っぽい事故が起きるが、台無しでジョリ。

チクチクした。
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鼠径はそれなり深いものの、このチクチク感が全ての興奮をさらっていく。

こりゃいかんよ。

そして、通常の四つん這い。ここで、ジョリズムから解放され四つん這いを楽しむ。

しかし、なぜかここでは攻めが極マイルド。

キッチリ鼠径を外さず、事故も起きなかった。

ただ、純粋に気持ちよくはある。スローな癒し系マッサージ。四つん這いというハレンチな格好ながらも、癒しに特化できたのは彼女の技術なんだろう。

本音を言うと、もっと攻めてほしかった(笑)

セラピスト椅子 ★★★

四つん這いの流れから背面座位の格好で、セラピストの上に座る。
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彼女の手が後ろから鼠径を攻めてくる。

そして、反対の手はビーチク。

・・・

・・・
なんだこれ(笑)気持ちいいじゃないかw
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ただ、ものすごく照れくさかった。

もちろん、セラピストとの間に会話などない。無言のまま、セラピストの上に座り
鼠径とビーチクを攻められるという時間。

ただ、この瞬間が一生続けばいいのに・・・っと思うくらい幸せな時間だった。

こういう、それなりなエロがあるからこそ僕はメンズエステが好きなのかもしれない。

あお向けオイル ★★☆☆☆

セラピストが頭上に鎮座し、「アレ」が始まる。

そう、おっぱい祭。
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ただ、彼女のおっぱいはそんなに大きくはない。よって、顔面に受ける感触は、それなり。

むしろ、彼女のやや厚手の衣装が感触を殺していた。まあ、当たっているという感覚を楽しむ祭り。
そこから、僕の体の上を這うように移動し69の体勢に。

主に足のマッサージとなるが、確実に愚息へと接触してくる彼女の腕。

いや~これだよ。これこれ!

そして僕の眼前に惜しげもなく晒されるバイオレットパープル。

この時ほど「透視能力」がほしいと願った事はない。

しかも、嬉しい事に「触っちゃダメよホールド」は無かった。こうなると、男の戦いが始まる。目の前の桃。いわゆる禁断の果実を触りたくなるのを我慢する戦い。




ダメだダメだダメだダメだダメだダメだダメだダメだダメだダメだダメだダメだダメだダメだダメだダメだ。
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我慢した。
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我慢してなんぼなんだよ。メンエスってwよい子の皆もマネしてね。

で。

僕のお腹の上にタオルを敷いて、そこに座るセラピスト。

いや、タオルが邪魔。

「重いですか?」という問いは、もはや問いではない。

いえいえ。全然!

こう答えるしかないんじゃないですか?

セラピストは背中を向ける格好で僕のお腹の上に座り、鼠径部を攻め立ててくる。もう完全にバチバチの攻め。僕の見えない所でバッチリ攻撃される愚息。
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いやいやいやいや。やいややいや。

もう無理だって!

この辺は、「ハアハアゾーン」。
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ここまで、直接的な攻めがなかったもんだから余計に気持ちよかった。

ただ、結論から言えばこの時の攻めが最初で最後のハードな攻めだった。

そこから、添い寝スタイルへ。僕が腕枕する感じの添い寝DE密着。しかし、ここでも僕とセラピストととの密着面にはタオルという鉄壁の壁が施される。

その壁はベルリンの壁よりも非情で冷酷だった。

そんな冷戦の最中、ビーチクと鼠経をゆっくりと攻め立ててくる。

そこからの膝コキである。
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膝コキとは、その名のとおり膝でコカれる事だ。もしこの事が理解できなかったBOYがいればググってほしい。
きっと、答えは見つかる事だろう。

しかし、そんな膝神が降臨した後でも愚息はユルユルの紙パンにきっちりと収まっていた。これは、僕の愚息がミニだと言っているわけではない。

彼女の卓越した技術の話をしている。

ギンギンにエレクトしているものの、見事なテントを張っていた。
こぼれないようにしていたんだと思う。仮にここで愚息が顔でも出そうものなら、ここはメンエスではなくなってしまう。だからこそ、彼女は抑えていたんだ。

さすが、プロ。アメリカで修行してきただけのことはある(妄想)

ただ、やはり毛の処理はキッチリやってほしいものだ。この時も彼女のジョリズムは無双していた。
これはあかんよ。本当に興奮を抑え込んでしまう。

ジョリ=ストレス。

気持ちいいが不快。こういう謎の感想しかできない。

そして、最後は僕が万歳した状態でセラピストがうつ伏せで重なる。
いわゆるこれが0距離砲というやつだろう。彼女と頬が擦りあい、なんとも照れ臭い。

しかしこの時、僕が気にしていたのは僕自身の口臭。
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ここに来る前、ニンニクがたっぷり効いたレバニラ炒め定食を食べていたもんだから、気になってしょうがなかった。あれだけメンエスに行く前には気を付けようと思っていたのに、それを怠った僕はやはり学ばない男なんだなとつくづく思う。

鼻で呼吸をフンフンしていると、セラピストが腕立て状態になり

「私に抱き付いてください」

と、セクハラ満載の指示を受ける。

もう、全力で抱き付くよね。

そのまま抱え起こされ

「はい。お疲れ様でした。」

と。

あー、そう来るのねw一瞬ドキっとした気持ちを返してほしくなって終了。

まとめ

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セラピスト ★★★
愛想も笑顔も素敵だった。しかしイメージしていた女性とはほど遠く、残念な意味を込めて★は3つとなっている。

うつ伏せオイル ★★
マイルドな攻め。爪はキライだ。

四つん這い ★★
ジョリに気づき、失望する。

セラピスト椅子 ★★★
照れ臭いけど、心地いい。

あお向けオイル ★★
バチバチの攻めもある。しかしジョリが台無しに。

密着 ★★★★

エロ ★★★

癒し ★★★

良ポイント
〇高密着
〇技が多彩
〇癒しとエロのバランス

悪ポイント
✕鼠経が多々浅い
✕嬉しい事故が少なめ
✕ジョリジョリ

トータル ★★
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ジョリジョリ半端ねえーって!

その店名は伊達ではない。ところどころに散りばめられたビーチクの本気を垣間見れた。
それなりのエロとそれなりの癒しというバランスもいい。その背景にはメンエス技の多彩さが影響していると言えよう。

ただ、やはりジョリジョリはいかん。ダメだよ。
いくらなんでも、興奮は半減してしまう。

ジョリってなければ、もっと気持ちよかっただろうなと。メンエス技のオンパレードに心躍ったと思う。

料金的にも、セラピストの対応・技術も、申し分ないのに残念だ。

まあ、今回のセラピストがジョリっていたのはメンエスの神が僕に与えた試練なのかもしれない。

これは、運命だったんだ。

そう思わなきゃやってられないw


以上。

「東海エステ【裏】日報」。ここでは書けない濃ゆいネタを掲載してます。
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