東海エステ日報

東海エリアのメンズエステ・アジアンエステ情報発信ブログ

【再凸】刈谷の金賞エステpart2【新規セラピストの本気】

どうも、ラジャです。

このむし暑い時期。皆様、いかがなエステライフをお過ごしでしょうか。

かくいう僕はギンギンの絶好調かもしれない。

そう、なぜなら、またまた過去の良店へと凸してきたからだ。
やはり、よっぽど外さない。そう思う。ただ今回の凸に関しては、ある意味不本意でもある。

それは全て愚息の呪い。
f:id:rajaman:20190711050125j:plain

キミがもう少し耐えられたなら、また違った景色が見えたかもしれない。

しかしそれが運命。

致し方ない。

運命とは不思議なモノだ。見方を変えるだけで幸せになったり不幸になったりする。自分が変われば世界が変わるとはよく言ったもの。

ーただ、もうちょっと耐えたかった。

お店

【場所】愛知県刈谷市

【ジャンル】アジアンエステ

【コース】VIP 70分

過去に凸し裏日報に掲載したお店。
そう、刈谷の金賞エステ。満を持してもう一回凸してきた。

動機は単純明快。

前回の凸。前記事を読んでもらえればだいたい察して頂けるだろう。

過去の良店こそ、僕に幸せを提供してくれる。

そう思ったからだ。
新規開拓者としての誇りは、今回まで封印したいと思う。「なんて都合がいい奴だ!」と、唾を吐かれても仕方がない。

ただ、そんな批判も痛みも全てを癒してくれるモノがこのお店にはあった。

なんなら、前回よりパワーアップしてる。

じゃあ、行こうか。もう一度。
f:id:rajaman:20190711050358j:plain

セラピスト ★★☆☆☆

好き嫌いがわかれるであろう面。はっきり言って僕はあまり好きではない。
なんなら初見で、少しガッカリしたことを正直に述べておきたいと思う。こう、なんというか・・・

エラ。

目鼻立ちはクッキリはっきりしていて、美人の要素はある。ーただ、ホントに顔の輪郭。エラが張っていて顔が四角い。

見方によっては美人。しかし妖怪に見えない事もない。

愛想、接客は慣れた感じ。日本語もかなり堪能で普通に会話を楽しめる。

年齢や立ち振舞い的には30前半に見えるものの、本人は「24才」を主張し譲らなかった。
まあ、そんなことはどうでもいいが・・・。

スタイルは、それなりよく見えた。強調した破壊的なおっぱい。スラッとしたスタイル。

ただ、ネタバレすると実はそれほどスタイルはよくない。ものすごくリアルな女性の体型。

一般的に言われる「だらしない体型」。

風俗を利用したことがあるフリークスならある程度は伝わると思う。このだらしない体型という表現に。

いわゆる、脱ぐと残念。

察してほしい。

良くはない。

なぜ、それを知っているのか。

それは秘密だ。
f:id:rajaman:20190711054722j:plain

指圧マッサージ ★★★★★

施術前にセラピストと共にシャワーを浴びるスタイル。もちろん、セラピストは着衣。

全身から愚息・ホラ穴をキッチリ洗われるその所作は先の展開を容易に予想させてくれる。

シャワーで身を清め施術スペースへ。

やはり、あるべきモノはない。
f:id:rajaman:20190711055255j:plain

まあ、ここに関してはあたりまえか(笑)

うつ伏せ指圧からスタート。

初手は背中から。

グッ!という強圧&優しい揉みのコラボレーション。完全に手練れの技。
ゴリゴリ系のパワフルマッサージ。すごく個人的な意見だが、やはりアジアンエステはこうでなくっちゃ!と心底思う。

しかし、彼女のマッサージに対する姿勢というか情熱にも似たその腕前には感服した。

さしずめ、僕の中でこのお店は「不健全な」イメージが先行していた。なので、マッサージは二の次だろうと。まあこの思いがマッサージの基準ハードルを押し下げていたといえば、そうだがそれにしてもレベルが高い。

とにかく、これだけでも十分に満足できる。

指圧の後半は、セラピストの膝降臨。
f:id:rajaman:20190711055657j:plain

僕の上に膝立で乗り、膝で全身を圧される。やはり隙がない。彼女の全体重が、僕のツボを圧迫してくる。


きくぅぅぅうう↑
f:id:rajaman:20190711055903j:plain


これだよ。これこれ。

指圧では得られない高圧。
普段立ち仕事の僕にとって、酷使されている下半身には膝による高圧な刺激は悶絶レベル。

間違いなく、資格もってるんじゃないか?

それか、マッサージの天才。

そんなセラピストがこんな所で働いているのは、なんとなく闇を感じてならない。
f:id:rajaman:20190711060040j:plain

うつ伏せオイル ★★★★☆

セラピストの手にオイルが塗られ、ここも初手は背中から。

ソーッと入るその初手は鳥肌に見舞われる。やはりオイルに関してもその技術の高さが伺える。

彼女の腕全体を、全て使ったマッサージ。左はヒジ。右は手の平。彼女の両腕は右と左でそれぞれ違う方法により僕を癒してくれる。背中~尻~足と部位ごとに進んでいく。

純粋に気持ちいい。
f:id:rajaman:20190711060136j:plain

その施術の構成力。加減の秀逸さよ。

全身の「何か」がスーっと流れるようなそんな感覚。

真面目だ。かなりクソ真面目に彼女はマッサージと向き合っている。いや、向き合うだけだと、こんな良い仕事は出来ない。きっと彼女は天才なんだろう。ここで確信した。

彼女はプロ。

しかも、間違っても愚息に触れるような邪険な事故は決して起こらない。

時に、普段の僕ならこの辺りで「事故」を待つ。

太ももや尻なんかを流される時、期待してしまう。
深く。もっと深く。と。

しかし完成されたその施術に、そんなものは必要ではない。

彼女の腕に魅了され、すっかりエロの気持ちは吹き飛んでいた。

ちなみに、施術前シャワーの後。施術スペースに戻りうつ伏せになる時。
愚息はギンギンだった。

あたりまえだろう。あんなにハードに洗われたのだ。

その時まで、僕の体は「エロ」で支配されていた。

しかし、指圧~オイルの流れで至高のリラックスタイムを提供されそのエロは跡形もなく消え去った。

癒しに支配される。

そんな状況において、軽いエロなどまさに邪。f:id:rajaman:20190711060607j:plain

心は穏やかな海のように、ただただ彼女のマッサージに酔いしれた。

リンパマッサージ ★★★☆☆

ここから、一変する。

さっきまで、ゴリゴリのマッサージでアグレッシブに動いていた彼女の手の動きが、スロウにいやらしく僕の尻を撫で回し蹂躙される。

このギャップ。たまらんよ。

このフェザータッチで僕のエロにスイッチが入る。
f:id:rajaman:20190711060812j:plain

そして、ガツッ!とくる。玉金。

おぅ!

玉金をガッツリ掴まれる。これまでマッサージの中ではジャブも前兆もなく

いきなり玉金。

そして、彼女の手は僕の愚息を求めて侵入してくる。うつ伏せ状態でお腹の下で震える愚息。



殺される。ガクガク…



愚息はついに捕縛され、握られ、犯される。
しかし気付けば、僕の腰は完全に浮いていた。自らを死に追いやる哀れな行為だとは分かっている。

しかし、体が勝手に反応してしまった。

f:id:rajaman:20190711061153j:plain

彼女の手つきからして、焦らすような感じは受け取れない。

完全に殺りにきている。

ここで、死ぬにはまだ早い。我に返った僕は浮いていた腰をソッと降ろした。これは、僕が出来る唯一の防御手段。

しかし、殺し屋は執拗に愚息を追ってくる。

玉金の脇。その隙間からぐいっ!と手を滑りこませ指の先でチロチロ。

これくらいなら耐えられる。

ホッとしたのも束の間、その意思とは裏腹に体は無意識に快楽を求め腰を浮かせてしまう。

f:id:rajaman:20190711061513j:plain

その攻防を繰り返しつつ、なんとか切り抜けた。

そう、生き延びた。
f:id:rajaman:20190711061558j:plain

仰向けフィニッシュ ★★★??

「オニイサン、アオムケ♪」

うい!

生き残った喜びを噛み締めつつ、ギンギンになった愚息と共に仰向け・・・

Σ(゚Д゚)

そこには、パン1のセラピスト。

いや、いつのまにそうなった?そんな疑問が浮かびつつも、そのやや垂れながらもデカい乳を震わせながら彼女は満面の笑みだった。

仰向けになり、彼女は僕のお腹に優しくキスをする。

・・・ここからは裏日報で。
rajamaniax.booth.pm


ちなみに、僕はコースの最後まで辿り着く事ができなかった。

うん。誤爆。
f:id:rajaman:20190711061911j:plain

やはり、oppaide hasamunoha kituiyo.

無理だ。こんなんw

まとめ

f:id:rajaman:20190705122651j:plain

セラピスト ★★
美人妖怪。個人的にはあまり好きではない。

指圧マッサージ ★★★★★
プロの仕業

オイルマッサージ ★★★★
プロの仕業②

リンパマッサージ ★★★
直接的すぎるかも。

仰向けフィニッシュ ★★★??
痛恨の誤爆。嗚呼、無念。

良ポイント
○卓越したマッサージ技術
○過激なフィニッシュ

悪ポイント
×セラピストの容姿
×焦らしが少ない


トータル ★★★★
やっぱ、金賞だわ。
f:id:rajaman:20190711065812j:plain

指圧からオイルマッサージまでの流れは、満足レベル。正直、彼女の腕前なら過激フィニッシュがなくても、それなり大丈夫なんじゃないか?と思ってみたりする。

それくらい、完成度が高いマッサージ技術だった。

しかし、このお店について特筆すべきはその「過激なフィニッシュ」にある。

はっきり言って、アジアンエステのカテゴリからはみ出しまくりのハミチン。
まあ、再凸ということも相まって驚きは少なかったものの初見ならビビるくらい感動していただろう。

その闇に。

後は、僕の愚息にはもうちょい頑張ってほしかった。耐えてほしかった。

もっと堪能したかった。

しかし、僕の愚息にとってはそこが限界だったんだろう。

ある意味、無念すぎる。

まあ、そんな誤爆を経験したのにも関わらず満足は満足。

ほんとやってくれるわ。ここは。


以上。