東海エステ日報

東海エリアのメンズエステ・アジアンエステ情報発信ブログ

全国エロい旅【大阪編】

どうも、ラジャです。

全国エロい旅の復活。
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まずは、この全国エロい旅を知らないフリークスの為に軽く説明しておこう。

全国の風俗・セクキャバ・メンズエステに僕が凸するという素敵な旅。

過去、いろんな場所を旅をしてきた。

札幌、東京、福岡、新潟、北海道、大阪・・・。

今回で大阪は3回目になる。
東京でもよかったんだが、優柔不断な僕は皆に意見を求めた結果大阪に決まった。

ありがとうございました。

大阪は本当に楽しい。過去の旅でも、なかなか良い思い出が残っている。

バチバチに堪能してきたい。

スケジュール

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1泊2日ゆえに、時間を無駄にするわけにはいかない。

計画を立てる。

まずはGoogleマップで、地理をある程度把握する。エロい旅において、これがかなり重要。やはり移動で時間を奪われる事は避けたい。

ある程度、地理を頭に叩き込んだらメンエスを探す。大阪1発目。これ、大事すぎる。ネットで検索し、気になったお店を片っ端からピックアップしていく。

もちろん、有名店もバッチリ押さえた。

しかし、問題が発生。

セラピストが、押さえられない。スケジュールが更新された月曜日の昼頃。すかさず出勤を確認するが、人気セラピスト達はすでに満了。

え?もう?

いくらなんでも、そりゃないよ。もしかして、デキレじゃないの?
まあ、そんな悪態をついた所で有名セラピスト達を押さえる事はできない現実。

それなら、王道は外す。

いくら有名店でも、新人や万年B2のセラピストに施術してもらってもしゃーない。

行こう。邪の道を。

とにかく、僕好みのセラピストを探した。
ちなみに、僕の好みについては過去記事で散々書いているのでここでは割愛する。

そして発見。

銀座ゴールド
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いた。僕が凸したい時間に僕の好みがバシッと。

まあ、今回も例に漏れずお店の情報はかなり絞っている。料金とセラピスト写真くらいしかチェックしていない。

この削ぎ落とした情報で、未知の世界へ突入するワクワクとドキドキは脳が震える。

こうして、一軒目は決まった。そう、全てはここから始まる・・・!

大阪へ

午前11時頃。

眠い。眠気に襲われながら、三河安城駅という出発の地へとたどり着いた。

ひたすら眠い。

そう、あろうことかやってしまった。

徹マン。
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徹マン後はめちゃくちゃ疲れる。やはり思考を重ねるからだろうか。それとも精神的に安定しない時間を長く過ごすからだろうか。

ヘロヘロの状態で、駅前のベンチで景気づけの一杯と駅弁をかます。
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旅の始まりを感じされる素晴らしい儀式。

たまらない。

儀式を終え、新幹線こだまに乗り込み名古屋でのぞみへと乗り換える。
1時間ちょいの移動になるが、少し仮眠ができると思っていた。

ここで急に旅への興奮に襲われる。
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眠れない・・・!やばい。楽しすぎる。齢32にして、ワクワクして眠れない。

とりあえず、新幹線の中でもう一回儀式をした。
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さすがにさっきの駅弁から1時間も経っていなかったからか、完食には至らない。

今、思い返してみると愚行だ。

三河安城で食した駅弁でけっこう満腹だったのになぜにこのような食いしん坊を発揮したのか?

やはり、旅という非日常的な行為が人格さえもかえてしまうというのか。

スタートはメンエスで

午後13時頃。

すべては、ここから始まる。
新大阪から地下鉄に乗り、この最寄り駅まで向かう。
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ちなみに僕はこの駅名を脳内で

「さかいほんすじまち」と読んでいた。

正しくは「さかいすじほんまち」。本当にどうでもいいエピソードだ。

メンエスの予約時間まで1時間ほど空いた。と、いうわけでどこか飲食店で一杯ひっかけようという事にした。
時間帯はお昼。駅ビルの飲食店街には企業戦士達で溢れかえっていた。

そんな中、大衆居酒屋風のお店を発見。

迷わずスッと入る。

店内はサラリーマン達で溢れかえっており、女性客は1人もいない。

男達が飯を食らい、僕は生中を飲む。
ちなみに、この日は真夏日でかなり暑かった。そんな中の生中は最高でしかない。

皆が仕事の休憩中で飯を食らう中、キンキンに冷えたビールをクッ!とやる。

たまらない。
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ただ、店員の怪訝な対応がきつかった。はやく飯を頼めよ的な雰囲気で後ろに張り付かれる。
そりゃ混みあっている店内で、ゆっくりビールをやってる僕は邪魔でしかない。

その期待に応えて、30分くらいでお店を出た。

少し失敗した気持ちになる。

メンエス 銀座ゴールド

午後14時頃。

予約時間の10分前にマンションへ到着。

お店へ電話すると、時間ちょうどにインターホンを鳴らしてくだされとの事。

そうかそうか。

高級マンションの前で10分ほど待機。不審者爆誕w
毎回、思う事だがこのマンション前で待っている姿は不審者すぎる。僕が住人ならそう思う。

そして、予約時間キッチリにマンション入り口のインターホンを押しいざ凸。

セラピストは想像の斜め下。
HP写真から想像していた感じと全然違うという「あるある」が発動するものの、愛想がよく、笑顔。しかし・・・やはり関西弁はたまらんねえ。
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施術に関しては密着高め。僕が知り得る限りかなりの高密着だった。

ただ、やはりフィニッシュはない。さすがといえよう。そこが勝負ではないんだよ。メンエスは。
その事をキッチリ体現していた。無くても満足してしまえるという事実。

感想だけ言うと

大阪のメンエス、良かった。

難波へ

午後16時頃。

実は、今回の旅でどうしても行きたい場所がある。
そう、アポロビル。

めちゃくちゃ行きたかった。酒池肉林を体験したかった。

このビルについて調べれば調べるほど、僕の理想を形にしたようなコンセプト。

夢叶えし者に僕はなる。

と、いうことで散歩がてら歩いて難波ミナミ周辺まで移動。

暑い。暑すぎる。

とりあえず、ヘロヘロ。
睡眠不足による疲れ。そしてお昼からビールしか飲んでいないという不摂生。

なにかしら、水分を摂らないとやばす。

そして、なんとなく少し汚ならしい中華料理店へ。

中華料理店

午後16時頃。

臭い。店内が異常に臭い。その異臭に不快感を覚えた。なんかこう、卵が腐ったような屁のような臭い。

おばちゃん店員が、なぜか驚いた顔で僕を見てくる。

カオス。

なぜ、そんな驚いた顔で見てくるのか?いや、本当に臭い。なんなんだこの店は?

とりあえず、喉を潤す為に生中を注文。

うん。やはり変な味がする。恐らくビールサーバーの洗浄をまったくやっていない事が伺える。こう、カビっぽいもさっとした味。

と、いうわけで半分以上残して瓶ビールを注文。これなら、大丈夫。
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お通しで、炒り豆。手をつけるのは危険すぎる。

瓶ビールを速攻で飲み干し逃げるように店を出た。

ツーショットキャバクラ

午後17時頃。

中華料理屋を出て、軽く道に迷う。

すると、なんとなく有名だろうなと思える場所を横切る。
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いかに不摂生な男でも、こういう映えるスポットをみると多少は興奮するものだ。

時に、アポロビルの前に2軒ほどかましたいと。ツーショットキャバクラという不摂生なお店を。

物事には順序というものが必要だ。

まずは、軽く準備体操で。

1軒目。昼間も営業しているという素晴らしいお店。
ドアをガチャっと開けると、とても愛想がいいボーイが登場。まずやるべき事は「値切り」。
これは、僕の勝手な妄想かもしれないが、大阪っていったら値切ってなんぼだと思っている。

40分4000ポッキリで凸。

相場かもしれないが、めちゃくちゃ安く感じた。

3回転。順番に紹介しよう。

1回転目。ガリガリのスレンダー。面は50点。ノリノリで常にチュー。愚息をガッツリ握ってくる「握り屋」。指名をとるよう仕向けられた刺客。
かなり濃厚なサービスで、良かった。しかしやはりガリガリスレンダーはちょっと・・・。場内はしなかった。

2回転目。ババア。必然的に会話オンリー。

3回転目。若いメンヘラブス。面はまあまあまあまあ。バチバチの握り屋。ただ、話せば話すほど彼女のダークサイドが見え隠れしてくる。「私は、記憶をなくしたい。」この一言で僕のエロバロメーターは急降下した。

と、いうわけで安定のワンチェック。
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うん。外した。まあ1軒目だし、逆にこれくらいでちょうどいいのかもしれない。

その後は別のお店へ。
ここは和服のツーショットキャバクラ。ボーイの対応よく、キッチリしていた。
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ちなみに値切りは通用せず、強気な感じ。

ここで、僕はミスを犯す。値切り交渉に応じなかったから通常料金で入ったんだが、後々調べたらこの店のサイトに割引クーポンがあった。

かー!やってまったよ。
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さすが、大阪の商人。商売上手だ。

で。+3000円でカーテン閉めて少し特別扱いしますよーみたいなサービスをゴリ推しされる。

とりあえず、断った。

そしたら案の定な結果に。

1回転目。不摂生ブス。しかも「今来たばっかりだけど、すでに帰りたいw」みたいなトークで激萎え。5分くらいで回転される。

2回転目。ガイコツブス。謙虚な姿勢で無理くり繋げようする会話に疲れた。とりあえず、乳揉んどいたが乳がない。僕は一体何を揉んだのか。

3回転目。愛想がいいややぽっちゃりな美人さん。32歳という同じ年ながらも、その経験値から繰り出されるトーク・サービスは優秀。

そして、渾身のワンチェック。
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この2店舗は僕にとって準備運動だったが、しかしまあ、あまり楽しめていないという現実がのしかかる。

まあ、本命はアポロビルだから。

謎の居酒屋

午後19時頃。

2軒目のツーショットキャバクラを出てすぐ、赤ちょうちんを発見。なにも考えずフラッとお店へ入る

こういのだよ。こういうのが旅なんだよ。

ちなみにこの辺りから僕の酔いどれメーターはけっこう振り切っていた。

フラフラ&呂律回らない。
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店内は若いさわやかな男性店員が1人。他に客は0。さっそくキンキンに冷えたビールをやる。
なんというか、これぞ大衆居酒屋って感じのお店。

さわやか男性店員と軽快なトーク?を楽しみながらよくわからないポン酒を飲む。

この時のポン酒で、僕の酔いどれメーターはMAXを振り切る。

ベロンベロン。
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ただ、さすがにこれはヤバいということでトイレでマーライオンをかます。

体内に入れたアルコールをマーライオンすればある程度は回復する。気休め程度だけど。

と、いうことでこの謎の居酒屋で1時間くらい消費した。

さあ、アポロビルへ。

はやく行きなさいよw

桜川アポロビル

午後20時頃。

簡単にこのビルについて解説しよう。

①ストリップとショーパブとセクキャバが合体したようなお店が1階~6階にそれぞれ入っている。

②入場料金は8000円だった。

③店内はほぼ裸の女達が10人くらいウロウロ。

④ステージでたまにショーがある。

⑤女達が絡んでくる。この時おさわり可。

⑥気に入った子がいれば追加料金を支払い別個でイチャイチャできる。

⑦最初の入場料金を支払えば時間無制限で閉店までずっと居れる。

⑧1階~6階までそれぞれお店が入っており、基本的なコンセプトは同じだが微妙に差があるらしい。

こんな感じ。とにかく天国ってことだ。
※ちなみにHPは最後に貼っておく。

とりあえず、僕は地下から攻める事にした。それにはなんの根拠もない。勘。

地下の階段を降り、扉を開けるとそこにはマイクロビキニのムチムチな女性達がお出迎え。

やばい・・・w

そこは、パラダイス。

非日常的な光景が目の前にひろがる。特にムチムチ巨乳好きの僕にとっては最高のシチュエーション。もし、明日世界が滅びる事になったら必ずここにこよう。本気でそう思った。

店内はオープンフロアで、ウロウロする女性達を眺めながらビールをシバく。

エロが歩いている。至る所をブリんブリんさせながら。

すると、僕の元へ女の子が代わる代わるやってくる。
おっぱいを押し付けられ、そのプリンとした尻を揉みまくる。

いや、たまらんのですけどー!!!
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これがずーっと続く。

幸せ。しかし、ここからだ。追加料金を支払い別個でイチャイチャしないと。

そう思ってはいたものの、なんかタイミングがわからない。それに、グルグル回ってくる女の子でなんとなく満足してしまっていた僕。

そして、ここで疲れと酔いが限界を突破。

眠い。目を閉じれば気絶するような少しヤバい感覚。
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危険を感じた。これは、一度引いたほうがよさそうだ。
そう判断し、ものの40分ほどで店を出た。

撤退。
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結局、別個でイチャイチャはせず。

まあ、しょうがない。

タクシーで梅田へ

午後21時頃。

とりあえず、ホテルへ戻る事にした。
少し仮眠をとらないと、ヤバすぎる。アポロビルからタクシーに乗り込み梅田駅へ。

しかし、ここで事件発生。

梅田駅へ到着し、予約していたホテルの場所を再確認しようとした時に気づく。

携帯がない・・・。

思考があまり出来ない状態でこのトラブルはきつい。かなり焦った。

ばばばばばばばばば。

梅田駅でうろたえる僕。

もしかしたら、アポロビルに忘れてきたのかも。
そう決め打ちし、タクシーでアポロビルへと戻る。

外にいたボーイへ確認すると、お店にはないということ。

と、いうことはタクシーか?

・・・・・

あ。
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ここで、あるアイデアが降臨。

電話してみればいいんだ。無くなった携帯に。

ここで、僕はもう一個の携帯で無くなった携帯へと電話してみた。最初から電話しとけばよかったんだけど、全然頭が回っていなかったから仕方ない。

すると、誰かが電話に出た。

タクシーの運ちゃん。
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やっぱりアポロビル~梅田駅のタクシーで車内に忘れていたっぽい。

よかった・・・!

安堵した。そして、その運ちゃんが携帯をアポロビルまで持ってきてくれるということに。
いや、本当に助かった。ありがたい。

ここで僕らしい愚行。

タクシーを待っている間はもう一度アポロビルに凸することにした。次は3階へ。
正直、眠すぎてほぼほぼ覚えていない。覚えていることは、隣に座っていた若い男性と少し話したくらい。

指名とかいるの?

一応、推しはいるよ!

ふーん。

・・・。


絡んで、ごめんなさい。

そして、携帯が戻ってきたので店を出た。

次は、万全の状態で来ようと思った次第。

ホテルで仮眠

???

ホテルへ戻り、そのままベッドへ倒れ深夜1時くらいにハッ!と目が覚める。

眠気はそれなりに回復したが、まだまだ酔いどれていた。

そんな最悪のコンディションだったが、ラストを飾らなければならない。

大阪のエロい旅のメインイベンツ

ここに行かなきゃ、ラジャの名が廃る。

そう、闇エステ。

十三 闇中国マッサージ

深夜2時頃?

タクシーで十三へ向かう。

ちなみに、この十三は「じゅうそう」と読む。地元の人に「じゅうう」なんて言ったら鼻で笑われるだろう。

僕はキッチリ間違えて、タクシーの運ちゃんに鼻で笑われた。
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不摂生なお店が立ち並ぶエリアに降り立つ。もはや人気はほとんどない。

しかし、ピカピカ光るアジアンエステの看板がちらほら。

店外に姐が待機。

ちなみに、闇エスに行こうと決めていただけで具体的なお店は決めていなかった。
ウロウロしていると、感じのいい若い日本人のキャッチ?みたいな男が接触してくる。

エロい中国マッサージに行きたい。

そう伝えると、ものすごい笑顔で彼はこう言う。

本チャンあったほうがいいですか?

愚問だ。

と、いうことで表向きはバチバチ健全チックなアジアンエステに案内される。

愛想がいい受付婆が出てきて、料金1万円を請求される。

いや、その前に女の子を確認させてほしい。

※この確認は、僕の中で今回の旅で最高のファインプレーだったと思っている。

そう伝えると2人の姐が登場。

小綺麗なババア&ガリガリババア。

好きなババアを選べ。

即決で小綺麗なババアをチョイス。1万円を支払い施術スペースへ案内される。
カーテンで仕切られたスペースに脚高のベッド。いかにもアジアンエステといった感じ。

全裸で仰向けになるとアルコールで愚息を拭かれていきなりパックンチョ。
しかし、その攻めは弱い。なんというか殺しにはきていない。舌をチロチロと這わせたり、玉金を吸ったり、とやや焦らし的な所業。

やはり、気持ちいい。しかし死ぬには及ばない。いくらでも耐えられる。
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まあ、これにはお酒の影響もあった。

お酒は呪いを解いてくれる神の水。その反面副作用も強いが・・・。

この焦らし的なパックンチョで瞑想状態に入る。
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しかしなぜ、こうも不殺なプレイが続くのか?
これには、ちゃんと理由があった。


お兄ちゃん、時間だけど延長する?


しまった・・・!こういうことか!

完全に凡ミス。

早々に決着しておけばよかったものの、ついつい快楽のドツボに嵌まり時間を忘れてしまった。

このババアの不殺は遅延。追加料金奪取の為の策。

謀ったな・・・!
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延長で・・・!



さらに1本支払う。この延長は今回のエロい旅で最初で最後の延長になった。

唯一の延長が、ここ。

そして、延長後。早々に合体したいうまを伝えると、ババアは潤滑油を自身の穴に塗りたくり愚息にゴムを被せる。

初動は正常位で。

最近、シミケンのYouTubeで学んだ知識をフルに活用する。挿入して数分間は動かない。彼女が愚息にフィットするまで待つ。

そして、数分間静止したままババアの乳を揉む。

ヨレヨレの乳だった。

満を持して、ゆっくりと腰を動かす。

う~んっ!!!!!

と、ババアの謎の喘ぎ声。
しかし、まあ思ったより気持ちよさそうなババア。やはり自身の愚息でよがられると、素直に嬉しいものだ。
特に、普段は愚息の呪いに苦しめられている僕にとって相手を喜ばせるという行為は自信を取り戻させてくれる。

やはり酒の力は偉大だ。愚息の呪いはどこ吹く風。

永遠に腰を振れそうな気がした。

そこそこ時間が経過した頃。

ババア。逝く。

お~~~~~!!!というオットセイみたいな汚い声と共にキュンキュンと。

ここしかねえ!!!

フルスロットで渾身の全速捲り。イメージでは残像が残るくらいの超高速ピストン。
僕も逝った。いや、逝くべくして逝った。こんなにコントロールが正確なのも、全ては神の水のおかげだ。

ありがとう。
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シャワーを浴びたいと伝えるとババアは笑顔で消えていった。

待っている間。

意識が落ちる。

そして、ババアの怒号で目を覚ます。

もう、時間過ぎてるよぉ!!!はやく帰って!!!ほらほらほら!!!!!!

多分、あまりにも僕が起きないからババアはブチ切れたんだろう。
そんなに怒るの?ってくらい怒っていた。

さっきまで、愛を語りあったのにこの所業w

怒り狂ったババアを尻目に僕は店を後にした。

翌日

深夜3時頃、ホテルに戻り泥のように眠った。

そして目が覚めたのは朝10時。
頭が痛い。気持ち悪い。膝が痛い。

最悪なコンディション。
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ウッウッ
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そして、僕は帰郷した。

帰りの新幹線で、あるモヤモヤに襲われる。
せっかく大阪に行ったのに結局メンエスは一軒しかいっていないんだよなあ・・・。

しょうがない。ラスト名古屋で決めるか。

と、いうわけで名古屋で締めのメンエスをシバいた。

この時のレポは別記事で上げよう。

まとめ

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○メンズエステ

銀座ゴールド ★★★★
クオリティ高い。密着強い。そして安い。
こういう店が普通にあるなんて大阪は凄いなー。

○ツーショットキャバクラ

桃~ベビードール美女~ ★★
サービスは良い。譲の質がイマイチ。

ラブじゅばん ★
うーん。ないなあ。

○アポロビル

【HP】アポロ1ビル オフィシャルウェブサイト

iスプラッシュ ★★★★
マイクロビキニの美女による宴。個別イチャイチャ出来なかった事が心残り。

キュートガール ★
時間潰しの為だったが、記憶が飛んでいる。

○闇エステ

??? ★★★★
やはり、合体は良い。店名は未確認。とりあえず十三に行けばこんな感じの店はたくさんあると思われる。



やっぱ、コンディションって大事。

今回の旅で、切実に思ったのはこれ。ほんと徹マン明けで酒飲んでってしてたらもちまへんがな。
ただ、やはり大阪メンエスのレベルの高さを堪能できた事とアポロビルという不摂生なお店に凸出来た事は嬉しい。

ただもっと、楽しみたかった。

やれたはずなんだ。もっと。

この後悔は次回の旅に繋げようと思う。

かくして、久々の全国エロい旅だったがやはり楽しい。男のロマンがギュッ!と濃縮されたフルコースを堪能すると明日への活力となる。

また行こう。

かならず。

www.youtube.com


以上。