東海エステ日報

東海エリアのメンズエステ・アジアンエステ情報発信ブログ

【名古屋メンズエステ】Breezeブリーズ~幸せをありがとう。おかげで今日も頑張れます☆~【★★★★】

どうも、ラジャです。

Twitterで見かけて気になっていたセラピストが、たまたま出勤していて、キッチリ予約できた。
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そりゃ、舞うわ。
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そんな偶然を奇跡と呼ばずなんと言う。
もはや僕みたいなアナログ原人からするとTwitterやってるセラピスト様なんて芸能人レベルだから。

有名人に会い行く感覚になるよね。

高速とか無駄に使っちゃったよね。
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パプリカとか歌っちゃうよね。
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はあもう、バチくそにワクワクさん。
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ってか、ワクワクさんユーチューバーになってた・・・。
www.youtube.com


ちなみに、今回のセラピストとTwitterでの絡みは一切ない。

いわゆる、スーパー片想い。そういう生き方しかできないんだよ。僕は。

お店

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Breeze~ブリーズ

【場所】名古屋市中区 新栄

【ジャンル】日本人メンズエステ

【コース】90分

【料金】計16000円(オプション鼠径部集中2000円)(指名料1000円)(新規割り2000円引き)

【セラピスト】まつりさん


名古屋の香ばしい街。

新栄にそのマンションはある。

しかし何度来ても、この街は良い。

特に夜は。
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道端にたむろう外国人達。オケツをブリンブリンさせながら歩く女達。ホストの看板。煌めくネオン。

ありとあらゆる不摂生が詰め込まれた街。

特に「女子大」とよばれる地域は、さらに香ばしい。なぜかギャンブラーが多い。昔からだ。

詳しくはお父さんに聞いてほしい。



お店が入っているマンション近くのコインパーキングに車を停める。

そして「ある目的」を果たす為に僕はコンビニへ向かった。


ウンコだ。
ウ〇コがしたい。
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やはり、いつもとは凸のレベルが違う。その感情の高ぶりが体にかける負担は計り知れないものがあった。

高速を走っている時、どれだけ危なかった事か。
膝は震え、意識が飛びそうになるくらい猛烈な便意に襲われていた。
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しかし、このウンコ感にはある一定のリズムがある。それはゆるやかな波状。だからこそ、規則的でピークさえ越えれれば我慢できる。

ちょうど高速を降りたあたりか。
その波は下限に達し、気持ちは穏やかになり腹の中に潜む魔物は息を潜めた。

それからのコンビニである。コインパーキング到着時には上限近くに達しており、ピークのドンつきまであとちょっとの位置。

いわゆる、

猛烈で強いウンコ感。
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颯爽と店内に入り、トイレを探す。だいたいコンビニのトイレは同じ場所にあるから探すほどでもないが。

入り口から左に進み、ドリンクコーナーを突き当たり右に折れた所にそれっぽい扉を発見。ちょうどそのタイミングでピークが訪れる。

察して頂きたい。
トイレににたどり着いた安堵から生まれる最大のヤバイやつ

意識をー。全身全霊をホラ穴に集中。
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これで誰かが入っていたらひとたまりもない。

・・・が

その扉にはなにやら不摂生な貼り紙が。

はっきりは覚えてないけど

「当店にはトイレありません。」

みたいな事が書かれてあった。じゃあ、店員さんはどこでウンコするんだよ!みたいなブリトラを心の中で叫び、早歩きでコンビニを出た。

他にコンビニはないのか

・・・ない。

どこでもいいからウンコできる場所はないのか

・・・無い

歩いてれば治まるんじゃないのか

・・・否。

もおおおお!なんとかならんのか!

ヤバい。
ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバい。
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ウンコ漏らしてキャンセルなんて笑えない。

すると、絶賛営業中のラーメン屋を発見。開かれた入り口の扉。その奥に佇むトイレ。
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何も考えず、飛び込む。

すると、店内はガラガラ。THEラーメン屋のオヤジがカウンター内で仁王立ちしてテレビを見ていた。
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いらっしゃいの声もなく、ジロリと視線を流してくる。


ぐっ・・・、なんて愛想の悪さなのか・・・!


ここは素直に

トイレを貸してください

と、言うべきだろうが、そのオヤジの雰囲気・佇まい・無愛想加減から断られるリスクがチラついた。

ここでの拒否は致命的。

だからこそ言うべきことは1つ。

今、営業してますか?

これだ。オヤジは冷たく「ああ」と一言。

鉄。鉄のように冷たい。


トイレ借りますね!

僕はオヤジに告げ、オアシスへ駆け込んだ。


しばらくお待ちください
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・・・・

助かった・・・!
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あやうく伝説を作るところだった。


あと数秒遅れていたらー・・・・。考えただけで恐ろしい。



しかし、過去1度だけ乗り越えられなかったという伝説がある。まあ、その話は別の機会にしよう。


そして、窮地を脱した僕はお礼も兼ねせめてラーメンでも食べていこうと思い、カウンターに座った。

メニュー表を眺めて、ふと思う。

いや、まったく腹減ってない。

この日はまだなにも口にしていなかったが食欲が微塵もない。

出よう。トイレだけ借りて悪いけど・・・。

オヤジには「友人と待ち合わせしてるんでやっぱ帰ります。」と伝え店を出た。

あながちウソでもない。

しかし、その時のオヤジの顔には修羅がいた。怪訝な顔をしつつ無言。

完全に怒ってるじゃん・・・!
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おーこわっ・・・!


逃げるように店から出た。追いかけてこないか不安になり振り向かず全速早歩きでエステのマンションに向かった。

あの、店を出ますと伝えた時のオヤジの修羅は未だに忘れられない。

そして、お店が入っているマンションへ到着。
マンションの入り口インターホンを鳴らすと、「どうぞー。」と、優しい女神の声。

いよいよか・・・。

やはり、そのエレベーター内で猛烈にワクワクした。これから、夢に待った瞬間が訪れる。

あー、この感覚。たまらない。

セラピスト ★★★★☆

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玄関の扉。
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ここが開けば夢が叶う。
夢が現実になる瞬間だ。しかし現実とは残酷なもの。よくわかっている。

だからこそ夢は叶えるものではない。追いかけるものだ。

そもそも、越えられるはずがない。天空を突き抜け、宇宙まで高く上がった今回のハードルを。

いわゆる、期待しすぎな件。

僕は、ここに来てはいけなかったのかもしれない。

なぜかネガティブな思考に取り込まれつつ、玄関のインターホンを鳴らした。

すぐに扉が開く。


!!!


越えてきた・・・!天にそびえるドルアーガの塔を・・・!!!

キッチリ、女神・・・!
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おしとやかな雰囲気。

優しい笑顔の中に礼儀が光る。


初見で分かる高スペ・・・!


特筆すべきはスタイルだよ。そのスタイル。

紛れもない巨乳。
衣装自体はボディラインを強調するようなものではない。それでも分かる圧倒的なデカさ。

まあ、そのセラピストさんのPR文にカッツリ書いてあったから先入観もあったのかもしれないが・・・。

全然、あり。優秀。

そして、その対応の良さ。どちらかというと和気藹々というより物腰丁寧なキチッと真面目な対応。これを良しとするかどうかはフリークス次第。

イチャイチャは期待できない感じ。

ただ、彼女からビンビンに伝わるそこはかとないメンエス感。プロの匂い。

これだよ。この丁寧な対応、上品な感じがメンエスなんだよ。

と、僕は思う。

アジアンエステとは対極の位置取り。
まあ、比べるな!と怒られるかもしれないが、紛れもないリアルだ。

これが、日本人メンズエステ。早くも良体験になりそうな予感がバチバチだった。

見せてもらおうじゃないか。その真髄を。

施術前シャワー

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施術部屋のソファーに座り、問診票みたいなやつを記入。ってか、問診票。そして、新規は誓約書も。

悪さしません宣言。
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やはり、こういう所がキッチリしているお店は安心感がある。

問診票には、マッサージの強弱・疲れた箇所などなど、なかなか細かい要望を伝える事ができる。

この辺から、このお店が正統派なメンズエステという事を察することができる。決して邪に走っていない。良い意味で真面目。

というか、問診票とか書くの久々すぎる。

改めて書くと、なんとなく恥ずかしかったりする。普段、セラピストさんにオーダーしない僕。だからこそ、自身の要望を伝えるという事に多少は躊躇してしまう。


そして、シャワーへ。
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日常感が果てしないシャワー室。というか建物自体がそれなり古いと思われる。こればっかりはしょうがない。ただ、清潔感はあった。キッチリ掃除されているからこそだ。

シャワーを出て、洗面台に置かれた紙パンツという聖なる神器を装着。

茶色いピッチリTタイプ。

やはり、紙パンを穿くと心が締まる。

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ーしかし、僕はここで痛恨のミスをかましていた。
茶色だけじゃなかった。

アイツがおった。

白カブト・・・!
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これは、施術後シャワーの時に気付いた。スポンジを使おうとその紙パン達が置かれたエリアに手を伸ばしたら、そいつがいた。

白い紙パン。それすなわち、普段真面目に生きている紳士のお戯れアイテム。


かあー!!!透けさせたかった・・・!

うつ伏せオイル ★★★★☆

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施術部屋に戻り、マットの上に座るよう指示を受ける。
セラピストは対面に座り、ハンドマッサージからすべては始まる。

前述したが、決してイチャイチャ系ではない彼女。あくまでも気品溢れるお上品タイプ。

だからこそ、生まれる緊張感。

一体なにを話せば・・・。

どんな顔をしてればよいのか・・・。

高鳴る鼓動。
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僕の手のひらがジメッと湿る。

憧れのセラピストが僕のお手手を揉んでくれているというリアル。

たまらなす。

そして、僕の手のひらはセラピストの胸の上へ。

むにっ・・・!


・・・ふわふわっ!!!


その感触。この流れ。幸せのゴングが鳴る。
僕の手はセラピストのおっぱい上に乗せられ、腕をモミモミされる。

・・・最高だ。
この時が、一生続けばいいのに。
思考が止まる。感情がなくなる。ただ、目の前の素敵なセラピストの、豊満なそれの感触を楽しむ時間。

ここで、揉みし抱くとかナンセンス。

流れに身を任せる。何もする必要はない。静かに目を閉じ、幸せを堪能する事が最高の楽しみ方。

初手から、やってくれるっ・・・!


うつ伏せオイルへ。

嬉しい嬉しいセラピスト直乗り。
僕のお尻とセラピストのお尻が直にぴたっと密着。

キッチリ興奮させてくれるじゃないのさ。
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マッサージ技術もグー。その力強いマッサージはきっちりオーダー通り。僕の要望をしっかり体現させてくれた結果だった。

そう、全ては最初の問診票。あれがここまで活きるなんて素晴らしい限りだ。

彼女のマッサージに対する姿勢。

惜しみ無い密着。

隙がない技術。

そして、巨乳。

間違いない。プロだ。プロ中のプロ。
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うつ伏せでの鼠径への差しはさほど深くはない。

大切なのはそれじゃない。


エロに走らずとも、キッチリ楽しませてやんよ。


そんなメッセージを受け取った。

カエル脚 ★★★★☆

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密着系カエル脚。セラピストの脚が絡み、ムチムチな太ももをスリスリ。

いや、エロいはこれ。

時に、密着のクオリティが高い。

そのクオリティを表現するや、この言葉が超しっくりくる。いや、これ以外思い当たらない。

言わせてもらおう。



おっぱいが、いっぱい。
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315(さいこー!)
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で。その密着に彼女の秀逸なハンドテクニックが加わる。その緩急や称賛すべきものがある。
いわゆる完璧なダッシュ&スロー。

123/456

進入隊形3:3。

それが与えてくれる興奮は、素晴らしすぎる。

ぬとっ・・・っと侵入し、ズバッ!!!と差す。愚息へのコンタクトも申し分ない。しかし、あくまで偶然の接触でしかないと思われる。露骨ではない。とても自然な接触。

これこそ、まさにメンエスの本懐といえよう。

メンエス黎明期の頃。現在のようにバチバチなエロの主張は少なかった。
まだ、「本格的なマッサージ」という概念の下、気持ちいいの意味合いが今とは違っていた。

期待は少しだけ・・・。そんな淡い期待の中、深い差しがおもむろにバスッ!と決まった瞬間。

おっ・・・!
声には出さない。

至って真面目なマッサージを自身の中でエロに昇華させるその変態的な行為。

恥を忍んでムラムラする高等エロチズム。

まさに、それ。

それをキッチリ思い出させてくれた。

このカエル脚の時点で、すでに後悔する。

120分で入っときゃよかった・・・と。

仰向けオイル ★★★★★

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出た。久々の満点評価。


人はどうすれば満足するのか?

それは、自身が求める以上の事が起きた時だ。


完璧だった。時間の流れが歩みを早め、もっと彼女の施術を受けたい・・・!という気持ちにさせてくれた。

まさに、メンエス。

これが、メンズエステ。

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その王道とも言える技の数々。その多彩な技をキッチリ堪能できた。

なぜ、こんなにも絶賛できるのか。

セラピストの容姿・対応。施術のクオリティもさることながら

ありえない現象が起きたからだ。
それは僕にとって初めての体験。不思議な感覚。

いやいや、そんな事ある?w

って、思い返しても吹いてしまう。

そう・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・。



終始、ノーエレクト。


愚息はずっと眠ったまま。


覚醒どころの話ではない。


話を戻せば、カエル脚でもそれなり接触はあった。そして、仰向けでもエロポイントは高い。直接的ではないものの、超絶興奮ドキドキした。

それでも・・・。

起たなかった。

興奮した。ドキドキした。それにもかかわらず・・・。

ちなみに、元気です。このお店から自宅に帰った際、それは確認している。

よって、ポテンツではない。

つまり、何が言いたいかと言うと

ノーエレクトで大満足ってすごくない?

って事だ。

こんな体験、初めて。

やはり、この体験の要因を考えてみるに僕が導き出した答えはひとつ。


感動がエロを越えた。
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もうこれしかない。不摂生な欲望エロス。コイツを完封し感動が勝った結果だろう。

未知の感覚。すなわち新体験。


セラピストは僕の頭上にポジショニング。
そこから、ビーチくを掠めつつ下腹部へと両手を滑らしてくる。


おっぱいがいっぱいは続く。
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その、彼女の巨乳が僕の顔面で踊る。
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良き匂い。良き感触。ふわふわ。

はあ~~~~~~!これはたまらん!!!
そのふわふわに包まれる時間は至高。ずっとこの時間が続けばいいのに。そんな月並みな事しか書けない。だが、それがリアルな感想だ。

うっとり・・・。

ほんと、胸がドクドクした。

しかし、心中エロに支配されない。やはりここでも、癒しの要素がどうしても強い。

頭の中にお花畑が広がる。
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そして、セラピスト移動。
僕の上を這うように南下していく。

はいはい。絶景。絶景。
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お腹の上にポジショニングし、こちらに背を向けた体制で愚息周りを優しくマッサージ。

こういう場合。そのオケツを眺めたいと思うのはフリークスとして当然の思い。

しかし、枕が低いので頭を上げないと見えない。

こうなる。
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優雅な月を眺めてるかのようにその丸くも美しい尻に心を奪われる。

すると、セラピスト動く。

まるで何事もなかったかのように、僕は瞬時に頭をおろし、目を閉じた。

たぶん、セーフ。

セラピストはクルリとこちらを向き、愚息上へライドオン。

・・・!?

その位置取りはよくない。

これ完全に騎乗されてますやん。
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その位置からお腹のマッサージ。

グルグルと。しかし、そのグルグルの時いかんせん彼女の体は揺れる。

こう、クイックイっと。

ーいや、大丈夫。それでも覚醒してないんだもの。
安心して、そこに座ってマッサージしてくれ。

セラピストのマッサージを妨害するものは何もない。

愚息よ。

黙って寝てなさい。


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その後は膝を立てての脚のマッサージ。もはや終盤だというのに、マッサージのクオリティは下がらない。


セラピストから指示が飛ぶ。

両手を上げて横を向いてください。


え。


ふいに発せられた指示に困惑。
それは、僕の心の中に邪心がある証拠だろうか。

お恥ずかしいかぎりだ。

軽く万歳する。
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で。そんな格好をしている僕の上にセラピストが合体。重なる男と女。アダルトフュージョン。

体全体で受けるその柔らかさ。


なんだ・・・この時間は・・・!


癒し効果が凄い。癒される。エロじゃない。


その重なった瞬間。静寂に包まれ、時間は止まる。思考は停止し、ついつい彼女のほうを向いてしまう。

綺麗な耳がそこにあった。

この距離感、たまらない。



しかし

最高じゃないか。
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まるでー、夢のようなー・・・。

そうか。ここで・・・。


ーこどもの頃。
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夕方。
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近所の駄菓子屋で仲間達とブタメンをすする。明日は何をしよう?とりあえず誰々の家に集まろう、空虚な予定が決まる。

そんな話をしていると、町内アナウンスで「ゆうやけこやけ」が流れてくる。

オレンジ色の空。空気は冷たくなっていく。カラスが鳴くからなんとやら。

懐かしい。それは大人の言葉。


さあ、お家へ帰る時間だ。


別れの言葉は「さようなら」だけではない。


せっかくだから、皆で言おうか?


僕達、エステフリークスの別れの言葉・・・。




お時間です。



まとめ

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セラピスト ★★★★
プロ。巨乳、笑顔、丁寧、優秀。

うつ伏せオイル ★★★★
技術、密着、クオリティ高い。

カエル脚 ★★★★
エロより癒し。

仰向けオイル ★★★★★
最高の時間。起きたまま夢を見る。

良ポイント
良セラピスト
高密着
マッサージ技術
雰囲気

癒し ★★★★★
エロ ★★★
密着 ★★★★★


トータル ★★★★【91点】


良い体験だったね。

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まず、今回の記事が無駄に長い件について謝罪させてもらう。冒頭のウンコのくだりはマジでいらんかった。

しかし、ここまで真面目に読んでくれたフリークスがいたら感謝を伝えたい。

ありがとう・・・!

やはり、こういうナイスなお店・セラピストに出会ってしまうと本当に人生明るくなってしまう。

そうなると、不摂生な僕が不摂生ではなくなる。

よ~し、明日も頑張ろう☆

そう、心の底から思っちゃう。語尾に☆とかつけたくなるよね。


嬉しくて。


ここは、押さえてほしいお店・セラピストになった。

プロの技を堪能できる。

癒されてほしい。全力で。



今回は出番がなかった。


あなたは寝てなさい。



こういう時もある☆


以上。

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