東海エステ日報

東海エリアのメンズエステ・アジアンエステ情報発信ブログ

【名古屋メンズエステ】グラシアス名古屋~再凸したら疲労した件~【★★】

どうも、ラジャです。

完全なプライベート打ち。それすなわち、記事に書くことを想定せずただただ純粋に身も心もとろけようという素敵すぎる凸。
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そこにあるのは、メンエス愛。

僕は、メンズエステを愛している。恋をしている。好きで好きでたまらない。

だからこそ、たまには記事を書くという任務を捨て、慧眼を封印し、ごく普通の一般ピーポーな客としてメンズエステを堪能したいと思う。
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ごめん、言ってることカオスだよ?

 

いつも堪能してるよね?

外野は黙ってなさい。

要はあれでしょ?オキニのお店へ行きたいんでしょ?

ナチュラルに凸するのもあれだから、しょうもない前置きしてるんでしょ?

そういうとこゴミだよね!

・・・言ってくれるじゃないか。
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タネはあるのかい?

そこは大丈夫!なんとかなった(笑)

まあ、外野達が言っている事はあながち間違ってはいない。しかし、聞いてくれ。賢明な読者諸君よ。前回、前々回とアジアンエステに凸して結果は散々だった。12月はアジアンエステの流れだったが、

心が折れそう(笑)
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だからこその、テコ入れなんだ。今回の凸は。

取り戻したい。モチベーションを。最近の良体験を元に、再凸して折れそうな心を修復する。

グラシアスで。
www.este.fun


お店

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グラシアス名古屋

【場所】名古屋市東区泉

【コース】100分

【料金】19000円

【セラピスト】○○○さん


さあ、あの良体験をもう一度。

今回、絶対の自信があった。もうバチバチに。外すわけがないじゃないかと。

しかし、前回と同じセラピストさんだと芸がない。

だからこそ、冒険してみることにする。
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前回のセラピストさんが居ない日。

別セラピストさんでの凸。

新たな出会い。新たなドキドキと興奮。

ふふふのふ。

はやる気持ちを抑えつつ、予約時間の30分前にルーム近辺に到着。

そうなると

ラジャ散歩の時間になる。
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予約時間までの暇つぶしね。

しかし、散歩というものは自身の心をあらわしていると思っている。その時の心境によって、見える景色が違ってくる。

木だ。
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雀荘だ。
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神社だ。
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頭の中はメンエスだね!


神社にて、とある思いが沸いてくる。せっかくだから、今回の凸が素晴らしい結果になるよう祈願していこうかと。

その鳥居をくぐろうとした瞬間。

ふと、足が止まる。
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果たして誰が聞いてくれるというのか。普段から信仰心0の不摂生な僕の願いを。たまたま通りかかって「せっかくだから」という軽い願いなら祈らなくてもいいんじゃないのか?

・・・やっぱ、やめた。

そもそも今回、下手打つはずがない。もはや確定してるんだよ。ボーナスが。

ペカッと。
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ビッグにきまっているじゃないか

危ない。危ない。とんだ無駄を犯すところだったよ。

そうこうしている間に、約束のお時間。

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指定されたマンションへ到着。
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あれ?ここだったっけ?

前回とは違うマンションのような・・・。一応、お店とのやりとりを再確認してみるとやっぱ違った。

まあ、別にいいんだけど。
この時点では、その程度の出来事でしかなかった。しかし、後々考えてみるとこの微妙な差異こそが予兆であったと言える。

エレベーターに乗り込み、今日は何を食べようか悶々と考える。それくらいの余裕と自信があった。
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部屋に到着し、インターホーンを鳴らす。

すぐに玄関扉が開かれ

リアルに襲われた。

セラピスト ★★☆☆☆

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僕は記事を書く際に気を付けていることがある。

それは、リアルな感想を伝える事だ。まあ、稚拙な文章力ゆえおっついていない部分も多々あるが、それはご愛嬌。

だからこそ、ウソは書きたくない。ありもしなかった事をでっちあげたり、過剰な表現、ウソ・大げさ・まぎらわしい・・・などなど。
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しかし、これには葛藤があるのもリアル。

例えば、めちゃくちゃブスだが情熱をもって仕事をしているセラピストさんを「ブスだった」なんて書けない。
そのセラピストさんがブスでヤル気がなく適当に対応されたなら話は別だが、頑張っている人をコキ落とすような記事を僕は書けない。

これは、僕の甘さでしかない。
ある意味、真実を隠蔽した「ウソ」になりえるかもしれない。


ただ、これだけは言わせてほしい。


笑顔で愛想がいい頑張っているブスに、「ブスだった」なんて書けない。


僕は、エステが好きだ。ハズレを引いても良体験をしてもエステを愛している。そんな愛すべき業界でひたむきに働いてくれているセラピストさんに弾丸を打ち込むなんてできるはずがない。

僕は外道であり、非道ではないんだよ。
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だからこそ、今回のセラピストさんについては、こう表現させてほしい。

特に容姿。


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これが限界。未熟な僕に出来る精一杯の表現。察してくれ。不摂生な読者諸君よ。

しかし、接客は優秀。これは、前回同様。丁寧さとお上品さを纏ったお姉さん。コロコロとよく笑い、安定したトークでそれなりの強者だということが伺える。

ただ、僕の心に一抹の不満があったのは事実。

リアルな感想だ。

施術前シャワー

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前述したが、前回とは違うルーム。前回の風呂場は、かなり高級感強めのナイスーな内装だったが

今回のルームはごくごく一般的な装い。
まあ、こればっかりは仕方がないものの比較してしまうのは当然の結果。

差が圧倒的すぎるぞ・・・!

圧倒的に風呂場のクオリティーというかルーム・建物自体にかなりの差がある。だいたい、脱衣場はないし。風呂場から出ると廊下だし。

しかしまあ、清掃はキッチリ行き届いていたので問題はない。やはり、このあたりはお店の格というものだろう。

シャワーで身を清め、ついにリベンジを果たす時がきた。
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そう、三種の紙パンから今回の相棒を選抜する時が。

前回は自身の保身の為、【無難】という逃げを披露してしまった。本当は穿きたかったんだ。

桃色の片想いを・・・!
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洗面台にキチンと整列している棒状の相棒達。

もちろん、迷いはない。スッと桃色の片想いを手に取る。

その刹那。
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脳内で「ある言葉」が駆け巡った。
その言葉は、僕の心にあった不満という拭いきれない感情によるものだったと今なら理解する事ができる。

その言葉とは

今じゃねえ・・・。

そう、今じゃないんだ。ぶっちゃけた話をすると今回のセラピストさんに出会った瞬間。(次はキッチリ、涼木さんを指名しよう)と心の中で誓った。

だからこそ、ここでリベンジを果たすという事は

ただのフライングだ。
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真のリベンジは次回へとお預け・・・!

そんな決意を胸に、桃色の片想いを元の場所に戻す。

そして、紺色横スカの封を切った。

うつ伏せ指圧 ★★☆☆☆

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初手から感じるギコチナイ感。
やや弱めのゆったり癒し系のマイルド仕様。

・・・。

その初手からものの数分で、理解してしまう。

これ、アカンやつや。

そこから、施術は進んでいき手数の少なさに愕然としてしまう。それすなわちバリエーションが極めて少ない。ただただ単調な苦行ループ。

セラピストにより、こんなにチゲーノ(笑)

まあまあまあまあまあ。

まだ初手だしと。
オイルが投入されれば状況はガラリとかわってくるだろうと。

そもそも、メンズエステにおいて指圧とは挨拶程度のもの。だからこそ、別にあってもなくてもどちらでもいい。ここで全てが決まるわけではない。しかし

展開を予測することはできる。


そんなレベルの話。

うつ伏せオイル ★★☆☆☆

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片足にオイルが垂らされる。

そうか。そうか。そのパターンね・・・。

そして、ガッツリ鼠径へと深い差しが入る。

おう!w

強烈な捲り差しが愚息を襲う。紙パン内部にざくぅっと。この序盤から黄色シグナルが点灯したのはリアルだ。

展開が早すぎる。

そう、エロによりすぎているという事。この序盤からのバチバチな攻め。それすなわち意識のベクトルがエロに向く。

これは、よくない傾向。

その攻めの本質がいかんせん直接的すぎる。

焦らしの薄さ。それは強引な覚醒を引き起こす。
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まるで、腕が無いB1選手だ。1枠から好スタートを切って1着で1Мを周っても2マークでターンがふくらみキッチリ刺されるような「なにやってんだよ!」とスマホを投げさせられる鬼畜展開。
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さらに追い打ちをかけてくるバリエーションの少なさ。

少ない手数がひたすらループ。
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そして、この足というか下半身。まあまあ長い。カエル足へと発展しそのカエル足もまあ長い。実際、カエル足の長丁場はキツい。意外と腰にダメージが溜まるのは周知の事実だと思う。

で。

背中を経由し逆足へと移行。

足に関して、まったく同じ流れを味わうこととなる。

左足→鼠経→左カエル足→背中→右足→鼠経→右カエル・・・。

すなわち、デジャブパニック。
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ネクスト・・・。


ほんと、つくづく思う。

これが、腕の差ってやつかと。
確信するよね。前回のセラピストさんが凄すぎるという事実に。あまりにも違いすぎる。

いやー、ミスった。

カエル足 ★★☆☆☆

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下半身の流れの中にこのカエル足は組み込まれている。

そのエグい差し。

鼠径への手の出し入れ、手を抜くとき。

完全に接触してきていた。
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そんなバチバチにやられると

もちろん、フルベッキ。
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グイド・フルベッキ(1830 - 1898)
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※フルベッキ写真
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しかし、そんなバチバチな攻めでも、刺激的には死に至るレベルではない。

その感覚を楽しむ余裕すらある。

だからこそ、飽きるよね。
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まあ、やっぱほぼほぼ同じ動きのループだし

長いんだよ。

途中、セラピストさんの足上に乗せたりもあるんだが体勢的にはずっとカエル足だからほんとに、疲れる。

そして、ここで思い出す。

密着という要素に。
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そう、思い出したくらいだから完全に忘れていた。ここまで密着という要素が、あまりにも薄い。まあ、ありはするんだけどそう印象に残らなかったというのが正しい表現か。

それでいいのだろうか?

0距離というパワーワードが泣いているんじゃないか?

この施術に限らず、今回の施術全体を通してもこの密着感というものに関して満足はしていない。

たしかに、今回のセラピストでも他店と比較すると密着度は高い。しかし高いと言っても、毛が生えた程度の差でしかないということ。

微差。

要は、【密着やや多め】という評価しかできない。

それって、ちゃうやん・・・。

距離感へのこだわりを謳っておいて今回のレベルでは「言い過ぎだよ。」と言わざるをえない。

もう一度、言わせてほしい。

言い過ぎだよ。

四つん這い ★★★☆☆

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高く突き上げた僕の尻上にセラピストさんの柔らかい2つの「あれ」が乗る。正直、そこまでその主張が強くないことから

ばみょいよね。
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そして、両手で鼠径をふわっと流してくる。

その柔らかい手が鼠径部を優しくなぞりながら、魂金へと直にコンタクト。
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プリンプリンに転がされ、その手はさらに奥地へと侵入。

ここで、ギリギリ・・・!

愚息をキッチリかわしてくるあたりはさすがだ。ギリギリの部分。根元辺りで蠢くその焦らしに、愚息は涙を流す。

気付けば、魂金がポロリ。

ほう・・・。

そして、紙パン越しではあるものの愚息へと接触。

からの

さりげない軽い握りが発生。

あふーんw

その握りは、殺すためのそれではない。
しかし、これでいい。前回の体験とこの意地でも紙パンに収納されている愚息の状況から察するに、不殺に終わる事は明確。

まあ、それならば

これくらいがちょうどよい。

仰向けオイル ★★☆☆☆

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メンエスの魔法。
それは、施術中のセラピストが美しくなっていくという不思議な現象。

僕は、その魔法にかかった。

あえて深くは言及しない。

ただ、少しだけ胸キュンしたのはリアルな話。
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前回の体験ではこの仰向けがバチバチだった。特に添い寝でハグという施術に心を洗われた。

あの感動をもう一度。と、言いたいところだが無理だろう。

この時点において、僕は悟っていた。もはや、前回のセラピストさんが凄すぎるから比べちゃいけないんだと。

そもそも、比べられる方もたまったもんじゃない。
元志と仁志を兄弟として比べても、しょうがないようなものだ。
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だからこそ、諦めようと。

今回のセラピストさんのこれまでの施術・展開・腕では絶対に前回の体験を越えられない。

で。

結果は案の定。

満足はできなかった。
この仰向けでも、上半身&下半身をオイルで流されーの、鼠径こねくりまわされーので密着も弱い。

添い寝やハグもあったが、絶妙なぎこちなさからまったくドキドキしないという悲しき結果。
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むしろ、うつ伏せよりエロの要素が薄かった気がする。

・・・アカンやつやった。
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最後は、セラピストが僕に覆い被さるような格好になり

私に抱きついてください。

おおせのままに抱き付くと、そのまま抱き起こされて


お時間です。


( ゚д゚)ポカーン


まとめ

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セラピスト ★★☆☆☆
察してくれ・・・!

うつ伏せ指圧 ★★
無くてよいやつ。

うつ伏せオイル ★★
エロによりすぎて・・・

カエル足 ★★
長い。

四つん這い ★★★
やはり、あふーんな結果に。

仰向けオイル ★★
びみょい。

癒し ★★
エロ ★★★
密着 ★★★

トータル ★★【28点】

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疲れた・・・。


そう、めちゃくちゃ疲れた。身も心も。


・・・。

前回との差が半端ない。
セラピストが違うと、こうも差がでてしまうのか。理解していたことだが、改めて痛感した。

やっぱ、あの方は別格。
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今回は、完全に僕の選択ミス。ちょっとした冒険心がすべての敗因。
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そして、その背景には欲があった。

もっと癒されたい。もっと興奮したい。もっと感動したい。
もっと、もっと、もっと、もっと、もっと、もっと、もっと、もっと、もっと、もっと、もっと、もっと・・・。

やはり、欲は身を滅ぼすというのか。

いや、僕とはそういうものだと思うよ。

初代!

 

僕達は欲にまみれ、卑しい不摂生なヨゴレなんだ。もっと自分に正直になろうよ。そして高みを目指す挑戦者の気持ちを捨ててはいけない。走れ。走るんだ。

わかったよ。この無念はきっと晴らす。
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その意気だ!



おっぱいに会いにいくよ!




以上。

「東海エステ【裏】日報」。ここでは書けない濃ゆいネタを掲載してます。
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