東海エステ日報

東海エリアのメンズエステ・アジアンエステ情報発信ブログ

【名古屋メンズエステ】 Off White(オフホワイト)~オール仰向けの価値は~【★★】

どうも、ラジャです。

年末年始が終わった。

フリークスに貴重な枠を譲る為、活動を自粛するという梁山泊マインドを掲げていた僕。

耐え難きを耐え、忍び難きを忍び

ヒリついた毎日だった。
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日々溜まっていくフラストレーション。渇いた鼠径がオイルを求めた。

終いには、僕はなぜエステに出会ってしまったのか?という悲観すらも抱いてしまった。

堕ちたメンタルによる自暴自棄。


闇の期間。


そして、世間の連休は終わった。

それすなわち、魂の解放。f:id:rajaman:20200112120825j:plain


段取りは完璧。
この自粛期間中、すでにお店・セラピストはピックアップしてあった。

2020。解禁。

目次

お店

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名古屋メンズエステ Off White

www.offwhite758.com


【ジャンル】日本人メンズエステ

【場所】名古屋市東区東桜

【コース】極みコース 70分

【料金】12000+指名料1000 ※割引適用


2020年の1発目となる。時にこのお店を選んだ理由は2つ。

おっぱいとリーズナブルな料金。

まさに不摂生さを基調とした僕らしい動機だ。

言い換えれば、エロガジリとなる。

とりあえず、今回はキッチリ指名してみた。そこには常時セラピストさんの出勤人数が多いという背景がある。やはり、ここは身銭を切って押さえておくことが重要。

ナイスおっぱいさんを。
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時に久々の凸。

予約電話すらも軽く緊張したのはここだけの話。
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電話の対応はまあ、普通。良くも悪くもなくまあ普通。

そして、予約を取った後。

その低価格に急に不安になったりしたのも事実。

実際、料金が安いということはクオリチーもそれなりと考えるのが必然。だからこそ、指名込みで13000(ひさん)という料金がひっかかった。
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アジアンエステのそれとあまり変わらないじゃないか。

 

しかし、その料金以上のクオリチーなら・・・。

越えてくるか?ひさんを。それとも、等価なのか?

そんな悶々で、お店が入っているマンションへ到着。

マンション入り口のインターホンを押すと「どうぞー」という有言解錠。

まあ、一概には言えないがインターホン越しのファーストコンタクトは強演出だと考えている。

上がる期待感。
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セラピスト ★★★☆☆

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エレベーターで該当階へ到着するやいなや、スーっと玄関扉が開き、笑顔で出迎えてくれるセラピストさん。
心の準備が出来ていなかったから、多少テンパるのは必然。

リアルな美人さん!

小柄で細くお胸主張なお姉さん。笑顔が素敵。その物腰の低さ、丁寧な言葉遣い、まさしく歴戦の猛者であろうことが伺えた。

施術部屋へ案内され、悪さしません誓約書に調印。

料金を支払い、軽く雑談。その受け答えからしてなかなかのトーク力が伺えた。

僕が彼女に抱いたイメージ。それは場慣れしたベテランA2選手。堅実にレースをこなし一般戦の準優5、6枠にはたいがい入ってくるような存在。

そう、安定を感じた。

だからこそ、あとは腕前しだいでA1かもしれないと密かに期待したの必然の展開。


ルックス ★★★目鼻立ちくっきりの美人さん
スタイル ★★★細身のやや巨乳・低身長
衣装   HPまま
推測年齢 20代後半~30代前半
接客態度 真面目

施術前シャワー

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施術部屋で脱衣。腰巻きタオルでお風呂へ。
シャワーはキッチリ出してくれていて、清潔感もあり。ファミリータイプのマンションなものの、生活感は幾度無く料金の割にはいいんじゃない?という思いも沸き上がる。

身を清め、相棒を装着。

ノーマルTさん。やはり、そのホールド力は凄まじくバチっと尻に食い込んでくる。そのくせ、はみ出した毛がなんとも言えない卑猥感を演出。


久しいな、友よ・・・!

 

座マッサージ ★☆☆☆☆

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施術部屋に戻り、仰向けになるよう指示をうける。
しかし、仰向けになるやいなや座るように再度指示を受ける。

間違えたのかなw

 

マットの上に胡座をかいて座る。セラピストさんは僕の右斜め前にポジショニング。

あえての対面外しである。

そして、デコルテや腕のマッサージが施される。しかし、その距離が残念だった。僕とセラピストさんとの間には人一人は入れる間隔。

まあ、口が臭い僕にとって敬遠されるのは致し方ないことだが、その事実はあまりにも残酷ではないか。

そして、この座マッサージではよくある、セラピストさんの胸元に手を置いて・・・みたいなラッキーは起こらなかった。

軽快なトークがメインで、腕を揉みほぐされる。

果たして、誰得なのか?

 

そんな疑問よろしくこの施術は速攻で終わり再度仰向けへ。

仰向けパウダー ★★★☆☆

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感覚をバキバキにする魔法の粉。いわゆるベビーパウダーを仰向けの僕の全身にふりかけられる。
世のお母さん達がこういう使い方を知ったら絶句してしまうだろう。

初手は太もものフェザーから。

ぞわっ・・・っとした感覚が走る。

その優しさとエロが融合した手つき。フワーッと流しビーチくへと到達。いや、正しくはその近辺。あくまでも「ちょっと通りますね」程度の自然な接触。

全身を、ぞわぞわが走る。

鳥肌ギンギン。

そして、優しい差しが。
仰向け、閉じられた僕の鼠径へスっ・・・っと。

深くはない。捲り差しに入ったものの届かなかったパターン。

まあ、いい。まだまだ序盤だ。

 

エロに意識は走りつつあるが、露骨な攻めがないことからまだバランスは保てる。

やはり、このバランスが大切だ。
癒しとエロの融合。それがメンズエステであり僕が追い求めているものだ。

ついには、僕の意識はエロと癒しのゾーンへ入る。それすなわち、その快感に身を投じ一切の会話がそっけなくなるという自分よがりな思考停止状態への突入。

そして、セラピストさん添い寝へ。
僕の体横に移動し、鼠径・ビーチくを丁寧に優しくイジイジ。

だが、やはりその距離感が・・・。

またしても、遠い。その隙間に漠然と悲しくなったのはリアルな話。

その気持ちを察したか、セラピストさんは自身の脚を僕の脚にかるーく乗せスリスリ攻撃。まあ、これみよがしな密着はここくらいだった。ここだけだったからこそ、「だったらいらないよ感」は否めない。

そして、気付いてしまった。
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このパウダーの長さに。

そう、このパウダーはいつまで続くんだい?という疑問が生じる。

今回、70分というなかなか短いお時間。

だからこそ、この初手のパウダーにあてがわれる時間が長すぎじゃないかと不安になった。

その不安は焦りへを生み、快感を減少させる。

そして、重なる飽き。

さすがに、どんなに美味しいカレーでも1週間はキツいよ。って純情な感情。

ビーチくを転がされながらそんな事を考えていると、セラピストさんは口を開く。

泡やる?

やる・・・!

地獄に垂らされた蜘蛛の糸。この状況を打破できるなら、もうなんでもいい。

余談だが、泡の代わりにオイルを使ってもらうことも可能らしい。実際、泡はごめんこうむるというフリークスが多いのは周知の事実。

まあ、冷たいしたまにリアルでヒリつくよね。

だが、僕はあえて泡で・・・!

流れに身を任せ、全てを受け入れる事こそが真実であり正解だからこそ。

仰向け泡 ★★☆☆☆

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準備の為、退出するセラピストさん。
天井と己を見つめる時間。よくよく考えてみると、やっぱオイルにしとけゃよかったと後悔したのはここだけの話。

そして、考察するは先の展開。

この仰向けの泡でノーフィニッシュでフィニッシュだろうと。
時間的にも、これまでの流れ的にも、展開を予想することなど容易だ。
時に、コースに盛り込まれた泡とオプションの泡は性質が違う。深くは言及しないが、なんとなく理解してくれることだろう。

だからこそ、全てを察し覚悟を決めた僕がいた。

セラピストさんはカップに入った泡を持って戻る。

そして、股下へと鎮座し愚息周辺にその泡をコンモリと盛る。やはり冷たいその泡は僕の気持ちを十分に萎えさせてくれた。

上半身にも泡をまぶされ、彼女の両手は紙パンを貫通しビーチくへと迫る。

かるーくその両腕に接触する愚息。

ただ、くしくもその感触は焦らし程度の優接触。その攻めはいかんせんマイルドであり、愚息はキッチリと相棒にホールドされている。

たからこそ生じる相棒による摩擦という副産物。思わずうっかり武市半平太になる可能性もなくもない。この、うっかり武市半平については小山ゆう著「お~い!竜馬」を読めば理解していただけるだろう。
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しかし、そのノーマルな相棒の性質上、弾金だけは溢してしまうのは致し方ない。その晒されたクルミに直接的なダメージを受けると、悶絶するは必然。

その触れてるか触れてないかのギリギリ感と相棒による執拗な摩擦が愚息をバキバキに仕上げてくる。


くぅぅう↑

露骨ではなく、間接的に受けるダメージ。リラックスという大義を前提に、悶えることへの背徳感。
これだからこそ、エステはやめられない。


すると、セラピストさん口を開く。

あと少しでシャワーです。

この「あと少しで」予告に香ばしさを感じてしまうのは僕だけではないはずだ。しかしまあ、ガッカリするよね。

初手、剛掌波くらい。
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だが、僕はセラピストさんが泡の準備の為退出した時。己を見つめながらも覚悟を決めていたんだ。


ギンギンで帰ろう・・・!と。
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これが、メンズエステであり男の修行なのかもしれない。

修業は続くよこれからも。

そして、2020年一発目の

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今年も宜しくお願いします。

まとめ

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セラピスト ★★★
トーク特化のお姉さん。

座マッサージ ★
これは・・・。

仰向けパウダー ★★★
ぞわぞわ。時間配分さえ・・・。

仰向け泡 ★★
間接的なお刺激。


癒し ★★
エロ ★★
密着 ★

トータル ★★【40点】

やはり、物足りなさ。

今回の体験において、特筆すべきはオール仰向けというなかなか不摂生な内容だったことだろう。

これ、

見落としていた・・・!


その事実はHPにもキッチリ掲載されている。

セラピストさんのおっぱいしか見ていなかったという愚行。
僕はけっこうこういうポカをする。

いやー、おっぱいおっぱい!

そして、今回の体験を総括するならこの言葉がキッチリはまる。

メンエスのお試し版。

施術の構成はオール仰向けと変則的ではあるものの、メンズエステとはこういうものだという本線をキッチリ味わう事が出来る。

質の高いセラピストによる焦らし。

だからこその相場より安い料金。セラピストの質や施術の一部を体験してみてくれ、話はそれからだ。そんなメッセージを感じとることができた。

たしかに、セラピストさんは美人であり技術もそれなりだったことは否めない。

施術の時間配分と半端な密着が改善されればかなり上位に食い込んでくるセラピストさんだと思う。

まあ、このお店はセラピストさんが多いからこそドンピシャな女神を探してみるのも一興なのかもしれない。

そんな事を考えつつ、僕は愚息をギンギンにしながら不摂生な街へとやってきた。
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ちょっと、大人のスポーツしてくる。


以上。

「東海エステ【裏】日報」。ここでは書けない濃ゆいネタを掲載してます。
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