東海エステ日報

東海エリアのメンズエステ・アジアンエステ情報発信ブログ

【アジアンエステ?】お願い、愛に時間を!!~闇のエステで合体しましょう!!~【ノーカン】

どうも、ラジャです。

ラジャ復活。
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とりあえず、エステ代を確保することができた。

起こしたんだ。

とびっきりの奇跡を。

つい最近、僕はこんなツイートをした。

つまりは、そういうことだ。

このツイートは全てが完結した後に発信したからこそ、やり遂げた後の汗臭ささが滲みでていると僕はおもっている。

あまり自慢できる事ではないから、何があったのか詳細は書かない。

画像を貼っておくから察してくれ。

こうやって
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こうなった。
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500点INからの2568点OUT

ごめん、泣いた。


実際、かなりヒリついた勝負だった。というか、借りたゼニで博打を打つ瞬間ほど罪悪感と人間辞めた感が香ばしく匂うものはない。たぶん、これで溶かしていたら僕はガチで死んでいただろう。

まあ、どちらにせよ言える事は一つ。

僕は本当に愚か者だ。

ごめん。知ってた。

しかし、これは奇跡だ。

めくりでぶっ刺せたことが奇跡ではない。

特攻した事が奇跡なんだ。f:id:rajaman:20200403104148j:plain

やはり、奇跡とは待つものではない。

起こすものだ。
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そして、僕は復活した。

また、死ぬときまで頑張ろうと思う。
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目次

お店

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【ジャンル】アジアンエステ

【タイプ】路面店

【コース】 80分

【料金】18000円

ついにここ来ちゃったよ。

そう、初凸でありネタバレ凸。僕は知ってる。そのラストを。なぜなら、一部のフリークス達がめちゃくちゃこのお店を推してきたからだ。

一部のフリークス達ー。f:id:rajaman:20200402170225j:plain

まあ、だいたいわかるでしょ?w

しかし、けっこう長い期間スルーしてきたわけよ。だって、ネタバレしちゃってると微妙なんだよね。ワクワクが半減するというか、無くなるやん「次は何が・・・」っていう

ワクドキが。

だから、あえてスルーしていた。f:id:rajaman:20200402170432p:plain

それに、僕にはあまりにもハードすぎると。ご存知のラストを迎えたところで即ヅモして終が簡単に想像できた。

ってか、それありきで、もはやアジエスじゃねえ(笑)

だからこそ、流していたんだけど・・・

時が来てしまった。
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活動休止という禁欲生活が大きく作用している。

切り詰めに切り詰めたカツカツライフだった。ゼニがない生活は本当に辛い。好きな事も出来ない、後輩に缶コーヒーも買ってやれない、外食も出来ない、まさに不自由だと思ったものだ。そんな気持ちで過ごしていれば性欲が生じることなどない。

そんな溜めに溜めたストレス。

放出するならドカンと逝きたい。

1ヶ月分・・・!

予約TEL

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電話に出たのは明らかな婆。

まさかのヒヤリハット事例だ。もしかして、この婆が?とガチで心配したのはここだけの話。

まあ、違ったんだけど。

しかし、対応はすこぶるいい。逆に良すぎて怪しいくらい。日本語は抜群、ハキハキと話し雑ながらにも親しみがわくような感じ。

だからこそ、あえて聞いた。

おばちゃん、マッサージするの?

ははっ!しないよー!○○○ちゃんが空いてるよ!

スタイルよくてボインよ~!!

ふーん。


そっけなく電話を切った。

それにしても、スタイルよくてボインか。

スタイルよくて

ボインか。
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キッチリ踊らされたのは言うまでもない。

案内婆

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お店に到着して、すぐ気付いた。

ここ、「あの店」があったところやん・・・!

そう、その昔。ここには日本人メンエスを冠したアジエスが存在していた。もちろん僕はキッチリ踏んでいる。

マジで酷い体験だった。日本人メンエスをうたっているくせにバチバチな姐による惰性全開なマッサージを受けた酸っぱい記憶。

押し寄せる万感の思い。f:id:rajaman:20200403075854j:plain

フリークスにとって、お店は違えど建物いっしょな現象ほど複雑な気持ちになることはない。

駐車場は店前にあり。それなり交通量が多い道路に面したそのお店。僕は深夜だからこそイージーだったが昼間に凸するのならそれなり難易度は高い。

お店の玄関扉を開くと、ササッ!とまさにTHEおばさんが現れる。

さっき電話した?

お決まりの第一声。僕からすると「おかえり」に聞こえてならない。

待合室に入り、メニュー表よりコースを選ぶ。
最初は実際に凸したコースとは別コースにしようと考えていた。時間短いやつ。しかし、婆はガンとして80分コースを推してくる。婆の瞳には一点の曇りもなく僕の目をじっと見つめながら

みんな気持ちいい

みんな満足

不摂生ロジックを完成させていく。

なにこの展開。
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なんで?

と、聞きたかった。

しかし、あえては聞いていない。

野暮じゃないか。
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ただ、80分で親ッパネ価格インパチというのはいかんせん暴力的だ。

きちぃ

セラピスト ★★★☆☆

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施術スペースに案内され、セラピスト姐と対面。

まあ、面はありよりのなし。

コテコテのコリアンレイデーといった第一印象。

悪い意味でね(笑)

歳は30前半といったところか。

しかし、スタイルは良い。バランスよく均整がとれたスタイルとはまさにこのこと。ただ実際、婆が電話で言っていたボインなのかどうなのか初見ではイマイチよくわからなかったが

後々わかった。

ボインだ。しかもナチュラルなやつ。やはり、ナチュラルなボインには男のロマンが詰まっている。そんなおっぱいは世界を平和にする。

日本語はそれなり堪能。愛想も良く、やや落ち着いた雰囲気なものの時折みせる無邪気さがギャップ萌え。トーク力もなかなか高く、和気あいあいとした時間が多々。

オモローな姐

ルックス ★THEキムチ
スタイル ★★★やや巨乳・バランス○
衣装   ★★ドレス
推測年齢 30代前半
接客態度 愛想よく、グッド
日本語  それなり

アカスリ&洗体 ★★★☆☆

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施術スペースで脱衣。タオル腰巻きでシャワー室へ。

もう、きっちりなアジエスのシャワー室。

赤い照明が照らす室内にアカスリ台ドーン。そしてなにより、その赤い光を発する電球に塗られた赤い塗料が血のような感じになっているのがシュールでホラーだった。

うつ伏せでアカスリスタート。

ちなみに、相棒は不在。

まあ、そりゃそうだろうね!

アカスリ用の手袋を装着した姐。それで優しく全身をゴシゴシされる。本場のアカスリを受けたことないからこそ、そのクオリティが高いのか低いのかは分からない。しかし、いえる事は一つ。

びみょい。

アカスリ素人の僕でも、彼女が素人だということが分かる。

ほら、いっぱい垢出てるよ~!!

と、言われても別に感動はない。

背面のアカスリが終わると、ビオレで流される。
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ただ、スーッと僕の背中を走る姐の手の感触がやけに心地いい。

その背景には、「久しぶり」というワードが隠れていた。

懐かしさと愛おしさ。そして、あの混沌から抜け出せたという安堵が一気に押し寄せる。

うん。いい。

感覚的には純粋に洗われているような感じ。手つきはリアルにゴシゴシガスガスと。洞穴までキッチリだが、そこにエロさはない。

ゆえに、至って平常心を保つことができる。

このアカスリ中、姐はずっと喋る。ひたすら喋る。ただ、この行程でのトークは自然で地味にしっくりくる。

実際、アカスリ&洗体に気持ちよさがないから話してくれていたほうが都合がよかった。

仰向けへ。

うつ伏せ同様、アカスリを施されただただ洗うに特化した所業。愚息も入念に洗われるが、ここだけはどうやっても気持ちいいのは当然だろう。

そして、ここで前兆発生。f:id:rajaman:20200403082843j:plain

この洗体中、僕はガムを噛んでいた。

その事に気付いた姐が、こんな事を言うんだ。

オニイチャン、ガム後で吐いてね!

ハミガキするから!


・・・。


きゅいん。
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あえて言おう。ここはアジエスだ。僕は間違って風俗店にきているんじゃない。ここは、紛れもないアジアンエステだ。

マッサージを受けるのに歯を磨くなんて、よっぽどじゃないか。というか、さすがだわ。まあ、これが僕の口臭がゴイスーだったからとかだったら面白いけど。

よっぽどでしょ。

仰向けの洗体も終わり、アカスリ台に腰かけキッチリ歯を磨いた。パチンコで確演出後のリーチをボンヤリ眺めている時間のようだった。じっくりとその演出を眺めさせてもらおう。

そして、なんとなくだが吉田松陰の言葉を紹介しよう。

やってしまえば、こうなることはわかっていましたが、やるべきだという、私の熱い血には逆らえなかったのです。
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二人合わされば炎となる ★★★★★

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洗体後、施術スペースに戻る。もちろん、相棒などはいない。当たり前のように全裸で足高ベッドの上にうつ伏せになる。

僕の体全身にタオルを掛けられ、足踏みマッサージがスタート。
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どこかぎこちなく、お世辞にも気持ちいいとは言えない。

しかし、それでいいのかもしれない。

この足踏みマッサージは本線ではないから。そう、グリコのオマケみたいな。
ここにケチをつけるなんてナンセンス。後からあのハート型のキャラメルを美味しくいただこうじゃないか。

姐に踏まれながら、僕は静かに目を閉じた。

浮かんでくる1ヶ月前の光景。
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もはや引退しかないと絶望したあの日。ゼニがない不安に震えたあの夜。血のションベンが出たあの朝。

そう、マジで焦ったのは病院に行くゼニもなかった事だ。

病気への恐怖、不安。そしと情けなさ。

僕は一体何のために生きているのか?

毎日毎日あくせく働いては、飯食ってクソして寝るだけ。稼いだゼニも支払いに消え、病気やケガなんかで働けなくなるリスクに震える日々。

こんなん、南無阿弥陀仏じゃないか。

「命を粗末にするやつは死んだほうがマシだ」とか、もはや自分でも意味わからない事ばかりを考えていた。

しかし、結局僕は生き残りまたアジエスに来ている。不摂生な姐に踏まれながら、過去の不幸を懐かしんではほくそ笑んでいる。

ほんとうに人生はわからないものだ。

もうダメだなと思っても、実はダメじゃなかったりする。生きていれば良いことがあるとは限らないが、「何か」は必ず起こる。とりあえず、安西先生ということだ。
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準備してくるね

そう言い放ち、姐は僕の枕元にあった照明を切って施術スペースから出て行った。一体なんの準備なのか。もはやその答えは決まっている。遠くから聞こえてくるシャワー音。僕のドキドキは世界に響き、フリークス達の心に届く、

さあ、始めよう・・・!

この記事を書いている現在、世の中コロナでひっくり返っている。やれパンデミックだ、やれ自粛だ、やれロックダウンだとその騒ぎは収まる気配はない。それにより、エステ業界も打撃を受けている。まあ、そりゃそうかと。マンツーとはいえバチバチの濃厚接触。リスクは高い。

しかし、そんなリスクを背負っても僕は凸し続ける。

感染を助長する愚行だといわれても、無責任だといわれも、軽率だといわれても、なにをいわれてもその決意は変わらない。

なぜなら、僕は

不摂生だからだ。
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そして、外道でもある。f:id:rajaman:20200403105508j:plain

こんな生き方しかできない僕を許しておくれ。

そして、姐が帰還。

その姿やバスタオル一枚巻きの、まさにこれからおっぱじまりますよ!と言わんばかりの出で立ち。

仰向け~

そう指示を受け、仰向けをかます。

だらりと腹を見せつける愚息。彼も仰向けになっているようだ。
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彼女のバスタオルがハラりと落ちる。

生まれたままの姿

綺麗な体だ。
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白い肌にリアルなムチムチ感。そしてなによりなかなかのボインちゃん。これまで数々のボインを見てきたが、トータルしてなかなかレベルは高い。そのビーチクとのバランス、色、形。誰しも受け入れられるナイス-おっぱい。
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そのまま、彼女は足高ベットの上へ。僕の股下ポジに女豹スタイル。そのでれナイス-が僕の脚へ摺り寄せられる。

この感触、よい。

その所業は、きっちり愚息を覚醒させてくれる。

興奮しかなくない?

なくなくない?

いや、分かるよ。なんせ久しぶりのONNAだから。

男も、全開。
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そして、彼女の舌が脚をつたう。ゆっくりねっとりといやらしさを詰め込んだその妙技。ツーっと北上してきた彼女の舌は魂で停滞。優しくペロペロメインできっちり。

からのパックンチョ。

あ!

呪い発動。
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神よ。なぜこんな呪いを僕達に授けたのか。

ここまでのようだ。

きっちりかますギブアップ。f:id:rajaman:20200403093333j:plain

まだ、ダメ~

この「まだダメ演出」は高設定示唆。

そう、「まだ」「ダメ」なんだ。

この先にあるんだよね。「もういいよ」な瞬間が。

ビーチクぺろぺろインターバルを挟むも、彼女は愚息を握ったままだからこそダメージは回復しない。

回復させるべく汗だくになって溶接をしている父親を思い浮かべた。f:id:rajaman:20200403093635j:plain

実際、これは失敗したら悲惨な事になる。そう、親父の事を考えながら逝くという悲しい結末。しかし、いよいよ最後の時が訪れる。

ふと僕から離れる姐。

脚高ベット横に設置されているカラーボックスから「何か」を取り出す。

あれだ。

愚息の鎧。
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姐がきっちり装着させてくれる。

だが、ここでも注意が必要となるのが呪い保持者。油断したら誤昇天する。

過去にあるから。

あれは、5年前。とあるソープで。

僕「さあ、これからやったるぜええええええ”!!!!!うおおおおおおおおお!!!」

相手「じゃあ、付けたげるね♪」

僕「・・・あ!」

相手「え?」

僕「・・・ビクン!ドクドク!!!」

相手「え?」

おつかれ。
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しかし、今回はきっちりクリア。

バチっと鎧を装着した愚息。

さあ、逝こう。

ーでも、いいのか?

え?

やっぱ、こんな時期だしさ。
よくないと思うんだよね。

しっかりしてよ!!読者は望んでるのよ!!いいえ!!読者だけじゃないわ!
キミコもユングも、自分達の未来を、みんなあたし達二人に託したのよ!

そのあたし達がここで引いたら、みんな今まで、何の為に生きてきたのよ。

!!

あたし達は!
あたし達は!!
必ず、勝たなきゃいけないのよ!

・・・

お願い!ラジャ!
戦ってェ!!!!

わかったよ・・・
合体しましょう!!


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うォォォォォォォォォォォ!!
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ガァァァァン
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バァァァァス
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タァァァァァァァァァァァァァ
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おつかれ。
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まとめ

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セラピスト ★★★☆☆
アカスリ&洗体 ★★★☆☆
二人合わされば炎となる ★★★★★

トータル【ノーカン】f:id:rajaman:20200403102549p:plain

ただの闇でしょ。

ー光あるところに影がある。まこと栄光の影に数知れぬアジエスがあった。命をかけて歴史をつくった影の男たち。だが人よ。 名を問うなかれ闇に生まれ闇に消えるそれがこのお店のさだめなのだー。

最後の合体がデフォで設定されているからこそ、もはやアジエスと呼ぶにはちと違う。

だからこそ、アジエスの評価としてはノーカン。
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しかしまあ、路面店でこんなバチバチに営業しているなんて狂気でしかない。

おそらく近いうちに時代に飲まれる事だろう。

この時代で、こういうお店が生き続ける事は難しい。

ただ、やっぱり必要悪なんだよね。男は誰でも夢を見る。それは、いつの時代も変わらない。

令和になってもね。


そして、僕は20分ほど時間を残してこのお店を後にした。もちろん対応良く意識高い姐だから、時間いっぱいまでマッサージをすると言ってくれた。

しかし賢者にはノーサンキューだった。
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まあ、単純にスッキリしたよね。実際、感動があったかと言われればそうでもない。解決されたのは男の卑しい欲望のみ。僕としては、それだけじゃあ満足はしない。そりゃそうでしょ。

だって、合体後の即ヅモだもの。

余韻もクソもない。

やはり、この戦場は僕にとって過酷すぎる。

そして最後に、ショット缶のブラックコーヒーを1本貰った。

コンビニでよく見るやつ。
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実は、これあんまり好きじゃないんだよね。味というか匂いというか、後味があまりすきじゃなくてさ。


だから絶対買わないんだよ。


それが、なぜか2本あるんだよね。f:id:rajaman:20200403103326j:plain

そういう事だね。

ああ、そういう事だよ。

ちなみに店名、セラピスト姐はこちらで公開中。
rajamaniax.booth.pm

以上。

「東海エステ【裏】日報」。ここでは書けない濃ゆいネタを掲載してます。
rajamaniax.booth.pm

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