東海エステ日報

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【三河アジアンエステ】伝説のアナライザーここにあり~すべてのアナリスト達へ捧ぐ~【★★★】

どうも、ラジャです。

御無礼するためミニップに寄った。
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バチバチの二日酔い。そのダメージは人によりけりだと思うが、僕はキッチリ腹がゆるくなる。おそらく、体からアルコールを排出しようと腸が頑張っているのだろう。

そしてキッチリ放出した後。トイレだけ借りておつかれは忍びないのでソフトクリームを買った。

べつに食いたくはないかったが、お礼買いってやつ。

酸っぱくびみょい。
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そのソフトクリームをペロペロしながら僕は予約していたアジエスへ向かった。

すごい!どうでもいい前振り!

でしょ?

しかしこの流れは今回の体験においてかなり重要だった。

御無礼しといてよかったと。

目次

お店

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【ジャンル】アジアンエステ

【場所】三河

【コース】スペシャルコース90分

【料金】13000(割引適用)

【セラピスト】ゆゆ

【タイプ】マンション

そのお店が入っているマンションは三河の某駅近くにある。

周りには学校や塾があるっぽい。

道行くキッズ達を尻目に、受付姐に指定された駐車場所へ車を停める。

ごく普通のファミリーが住んでそうなそのマンション。駐車場脇にはそこに住む子ども達が遊ぶための遊具がひっそり。
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そんな日常に溶け込み、密かに営業しているアジエスがある。

まあなんとも業が深い。
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姐が隣人はエモい

予約電話

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案内姐は日本語堪能。

ゴリゴリの営業トークを繰り出してくる。

オニイサン、どんな子がいい?

僕は知っている。

それが完全に罠だということを。
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ましてや、HPに掲げられたセラピスト写真は全てダミー。僕の理想を伝えたところでガッカリするのが目に見えている。

しかし、微かな希望にもすがりたくなるのが凸前のドキドキメンタル。

おっぱい・・・!

それだけでいい。その言葉には僕が求めるすべてが込められているから。

リアルな話をしよう。いや、根本的な話だ。

アジエスにおいて、容姿を細かくリクエストすることなど愚の骨頂。

仮に、僕がこの時

んー、優しくて性格よくて若くて巨乳の石原さとみ似のお姉さんがよいかな!

なんて案内姐に伝えたとしても

おー、OKOK!

ってほぼなるやん。そんな姐いるわきゃないのに。だからこそ理想と願望をリクエストするなんてナンセンスなんだよ。

押さえるべきは1つ。

おっぱいだけでいい。
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それこそが、手に届くゴールでありなにより等身大で現実的ではないか。

アジエスにおいてはね。

やはり、アジエス凸は頭を使う。知略巡らせ思慮深い駆け引きに競り勝つ必要があるのだから。誰が言ったかここは狂気の戦場。

弱肉強食は志々雄さんの教え。
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もちろん、姐はキッチリ応戦してくる。

あー、それならゆゆちゃんね!

そう、やっぱりいるんだよね。バチっと応えてくれるよね。

それこそ想定内。

とにかく彼女は僕を釣ろうとしてけるわけだ。美味しそうなエサをぶら下げ、不摂生を釣ろうとしている。

まあ、キッチリ釣られるわけだが・・・!
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分かっていて目の前のエサに食いつくは愚であり美学である。

案内姐が推してきたそのおっぱいさんを予約しお店へと向かった。

とりあえず「ゆゆ」という名前が刺さるよね。
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ワクワクが押し寄せてきていた。

あの、思い出の姐と同じ名前。その想いは、まさか同じ「ゆゆ」じゃないかしら的なゴクリへと発展する。これは僕がロマンチストだからこそ。

そして、そのゆゆ氏のHP写真をチェック。

もうガチガチのダミー。
※イメージ
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しかし、ダミーといえどそのおっぱいのインパクトは強大であった。

もしかしたらガチネタかもしれぬという期待が沸く。

本人に寄せたダミー。そんな奇跡。

ちなみに僕は最近、ダミー写真やパネマジに釣られてもいいんじゃないか?と考えるようになっている。

以前までダミーやあからさまなパネマジ写真を使っているお店は、それなり回避をしてきた。まあ、あえて踏んだこともあったが。

なにより、それは辛い歴史と暗い現実があるからこそだ。
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だが、万が一の可能性は無視できない。

いわゆる、根拠のないワンチャン大穴狙い。
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負ければ愚だ。

しかし勝てば英雄だ。


・・・僕は英雄になりたい。


長島英雄ではない。
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ヒーローだ。
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その為には奇跡を起こさないといけない。

奇跡とは待つものではない。

起こすものだ。

ニュートンがリンゴが落ちるのを見て引力の法則を発見した事が奇跡ではない。考えていた事が奇跡なんだよ。
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だからこそ、そのダミーにあえて挑むことこそが奇跡を生むと僕は考えている。

やはり、真実こそ目に見えないんだ。

HPに掲げられたセラピスト写真のようにね。


マンションに到着しお店へ電話すると

ピンポンは鳴らさずにそのまま入ってきて。

ということだった。

これ、失敗は許されないパターンのやつ。

万一違うご家庭の玄扉をガチャコンするという悲劇も起こりうる。だからこそ、間違えないよう細心の注意を払い僕はその指定された部屋の扉をそろりと開けた。

その玄関扉を開けた瞬間。

あの独特のアジエス臭が鼻を差す。

く、くせえ!
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とりあえず中に入り扉を閉める。

暗い。

薄暗いピンクの照明でかろうじて目の前が見えるくらいの調光。

そして、闇から姐が現れる。

おぅ・・・電話した?

セラピスト ★★★☆☆

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おっぱいだった。
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黒のベビードール。おっぱい主張しまくりの開いた胸元。そこから溢れんばかりのデカデカしくもバチバチな超乳。

で、でかい・・・!

そのデカさに圧倒された。

しかし、そこにはこういうオチがある。

そう、なかなか太めの天使。
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よもやポッチャリ枠からはみ出している。

そんな彼女の是が非を問うのであれば

僕的にはありよりのあり。

なにより、そのおっぱいだ乳だバカでけえ。

もう、それだけでいい。

そして初手からボディタッチをちょいちょいしてくるイチャイチャ系。すなわちそれは、漂う不摂生。部屋の暗さで彼女の面はハッキリ見えないものの、別にいい。

おっぱいだから。

すべてはそれだった。素晴らしいことではないか。おっぱいとイチャイチャできるなんて。

奥の部屋に案内され、椅子に腰かける。

そして、コースを選ぶ。

しかし、この時ある事実が判明。

今回の姐、ゆゆは日本語が話せない。なにより、コースどうする?などテンプレ的な日本語を投げてくるが、会話にはならない。

うん。通じないんだ。

ガジリが。
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僕の予定ではスペシャルコース70分12000円をクーポンでガジリ、1本ポキで凸しようと企てていた。

メニュー表の70分を指差し姐に聞く。

これ、クーポンつかえる?

オウ・・・アタシニホンゴ、ワカラナイ


彼女は僕の膝上に手を置いたまま、困り顔でスマホを取り出す。

あれか、翻訳のあれか。
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と思ったのも束の間。

電話をかけていた。それが繋がると、姐はそのスマホを僕に渡してくる。

そうかそういうことか。

なんて、彼女は賢いんだ。

交渉を案内姐に投げたのだ。

あの百戦錬磨に。
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僕はその電話にて案内姐に問う。

ガジれる?

しかし、やはり一筋縄ではいかない。とりあえず2000円ガジリはOKなのだが、スペシャル90分をゴリ推ししてくるわけだ。

言わんこっちゃないパターン。
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経験則から僕は知っている。こんなにもワンランク上のコースを推してくる背景を。

そう70分とは差が設けてあるんだ。それは時間だけではない。男が満足するための要素を多分に含んでいると考えるが筋。

そして、案内姐は畳み掛ける。

90分は密着あるね。

ふーん。

目の前の姐に視線を向ける。

いや、おっぱいだった。
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こんなたわわなおっぱいで密着なんてあわわに決まっている。

選択の余地はない。

のどごし<生>かプレモルか。

じゃあ、プレミアムな乾杯をしよう。
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それが不摂生のお約束。

僕はその答えを案内姐に告げ、財布から13000(ヒサン)を姐に手渡した。
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彼女はニコッと微笑み、奥へと消えていく。

その後ろ姿をボンヤリ眺めながら僕は思った。

やっぱ、おっぱいは強いわ。

ルックス ★★まあ、リアル
スタイル ★★★★爆乳太めの天使
衣装   ★★★★透け透けベビードール
推測年齢 30代前半~後半
接客態度 イチャイチャ
日本語  会話ならず

施術前シャワー

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料金を支払い、部屋を移動。

すぐ隣のカーテンのみで仕切られた施術スペースへ。薄暗いそこへ敷かれた布団が香ばしい。

服を全部脱ぐよう指示を受ける。

そして、サクッと全裸になり直立で少し待つ。毎回思うが、この状態での待機って何をしてればいいかわからないからちょっと狼狽えてしまう。
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姐が現れ、こう聞く。

お茶ツメタイノデイイ?

え?うん・・・。

全裸でキンキンに冷えたお茶を飲み、腰巻きタオルでシャワーへ。

ちゃっちゃと体を洗い施術スペースへと戻る。

そう、今回はキッチリ洗うだけ洗って身体しか清めていない。

心ここにあらずだった。

浮わついていたんだ。

なにより、料金ガジリのくだりで不摂生はほぼ確。ましてや、おっぱいじゃないか。それは浮わつくわ。だってラジャさんの大好物なんだから。

姐は廊下で待機していた。

シャワー室の照明に照らされたおっぱいにやはり目がいってしまう。むしろ、そこにしかいかない。まずもって、ハレンチすぎる。

フワフワする

うつ伏せ指圧 ★★☆☆☆

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施術スペースへ戻るとうつ伏せになるように指示を受ける。そして全身にタオルをかけられ指圧スタート。

あたりまえのように相棒は不在。

最近、会ってないな。

実はこれ、ちょっとした悩みでもある。ことあるごとに、穿けてないんだよね。相棒を。いや、こんなにもいないものなのかと。

まあ、おらんなら仕方がないけどもさびちいよね。

さて、この指圧。姐の腕前ははかなりびみょい。力加減は若干弱めでぎこちなさが際立っている。

まだ頭で考えながらマッサージをしているのかなんなのかテンポが悪い。
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こういう場合、考察すべきは2パターン。1つ目はやはり新人だからこその拙さ。いわゆる慣れてないってやつ。まだそれならいい。しょうがないという言葉で片がつく。

しかし、2つ目のパターンならだいぶ香ばしい。

それは、マッサージ軽視。

そうであれば

完全なエロ特化は確。
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んまあ、嫌いではないよ。しかし、それは物足りなさを生むんだよね。やはり、アジエスとしてマッサージもキッチリやってほしいと願うは普遍的な想いではないか。

下半身へと南下していくマッサージ。

やはり、弱い。

脚こそそれなり疲れている箇所だから、その脆弱さがかなり目立つ。

姐それなりに話しかけてくる。しかし、それはアジエスのテンプレトークをただ呟いているだけに過ぎない。

アツい?サムイ?イタイ?キモチイイ?

うん、無問題。

ほぼその返答しかできないのは必然。こんな会話もあった。

イエチカイ?

うん!すごそこ!

え?

え?

ニホンゴ、ワカラナイよ(笑)


おう・・・


まったく、面白いおっぱいだ。

そして指圧の後半になると、姐の手が止まることが多くなる。

ガサガサとした音と共に。

・・・お菓子でも食ってんのかな?

と思い、振り返って姐を確認すると・・・

汗を拭いていた。
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額から汗が流れ、顔やおっぱいをウェットティッシュで拭いている。

ごめん、これグッときた。
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この感情は、自分自身でいうのもなんだか、それなりマニアックだと思う。だって、ベビードール着たおっぱいがだらだら汗かいてるんだよ。

いや、これはエロいよ。艶やかだよ。昼下がりの情事だよ。

そして彼女は申し訳なさそうに言う。

アツくて・・・

TAMARANGAYA。
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ただ、ちょっと可哀想だったからこそエアコンの温度下げてもいいよと言おうと思った。しかし言葉通じないからまあいいやとその優しさを放置した僕は外道だ。

まあそれにしてもこの指圧は長い。

じっくりと施されるその施術に飽きが生じてくるは必然。

そして下半身のストレッチへ。グイグイ曲げられる脚。惜しいんだよね。この時こそ、おっぱいチャンスだったのにと思ったのは下心。

ただ、この脚ストレッチで、タオルはずり落ちていく。

姐にバチバチに見られているであろう、僕の恥ずかしいスポット。この見られているという興奮は、エステにおいての快感の1つなのかもしれない。

異論は認めない

序章 ★★★☆☆

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そしてタオルは全て外される

うつ伏せまま、おもむろにお楽しみスポットへと姐の手が進入。

またこのパターンかと。
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この流れがデジャブすぎるんだけど。

オイルはない。ただ、その手つきにはエロしかない。

深差し+フェザータッチ。

魂は転がされ、完全に仕上げにきていた。

僕の腹の下で愚息がジワジワと覚醒していく。
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そして僕の尻に何かが触れた。

柔らかくも少しひんやりとしたその何か。ズシンときてそっと離れてのヒット&アウェイ。もはや、この展開でそこに当たってくる肉などあれしかない。

はわわ・・・!
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それは僕の尻上を通過したり背中を撫で回したり押し付けたりと、鬼の活躍を見せる。

なんて破壊力なんだ。うつ伏せだからこそ、その活躍を直視することはできない。しかし、その感触やその光景をイメージすることにより、興奮は倍増していく。

そして姐は僕の上に重なる。
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背中に押し付けられたおっぱいに全神経を集中。

だが、ここでリアルな話をしよう。

まあ、そこそこ重いわけだ。

太めの天使よ。
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彼女の顔は僕の耳元へと迫ってくる。そうなれば、僕の耳は彼女のおつまみになるわけだが・・・
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いかんせん、僕はこれが苦手なわけだ。

くすぐったいとか感触的な話ではなく、耳のなかに唾液が残るのが嫌なんだよね。後で洗ってもしっかりとれないような気がしてさ。

だからこそ、これ早く終わってと祈るしかなかった。

その思い届いたか、左耳のみで終。

姐は股下にポジショニングし差しを入れてくる。いつしかその差しはウホウホ禁断のエリアへと。

そう、菊の門に・・・。

魂転がしと鼠経への深差しとのコンボを織り混ぜつつの菊門差しだった。まあ、それなりグイっとくるわけだ。

だからこそ、凸前に御無礼してきてよかったと。

・・・そう、ホントにそれ。

ここから、もはや伝説と化している「あの技」が登場する。それはアジアンエステに伝わる秘技の中の秘技。

昨今、この技の使い手はそうそうない。見よう見まねで繰り出してくる姐はいるが、それは偽物でしかない。

今回受けたその技は、まさにモノホンだった。

それこそが

アナライザー。
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この名でケツの穴がウズいた読者もいることだろう。

なにせ、それが与える不思議な感動は受けたことがある不摂生にしか分からないのだから。

とりあえず、裏日報行きは必然だね。
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余談

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そして放たれた男気はティッシュで綺麗に吹かれ、シャワーへ。

おつまみにされた耳をボディーソープで念入りに洗った。やはり、こればっかりはどうしても苦手だ。

そして施術スペースへ戻り、仰向けになるよう指示を受ける。

だが、ここはノーサンキューで。
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実質残り15分くらい。もはや僕の心は大賢者。そのスッキリ感は、早くパチンコを打ちたいという衝動を生んでいた。まあ、それに彼女のマッサージ技術には期待などなかったからこそ。

もう、お腹いっぱい・・・!

いいよいいよと姐に告げ、いそいそと着衣。

彼女が残念そうだったのが印象的。

この展開は結構な確率で姐に微笑みを生むものだが、彼女は違った。

仕事に真面目はいいことだ。

冷たいお茶をシバき、彼女と乳に別れを告げ僕は部屋を後にした。

そして、それから数日間は御無礼する度にこの時の体験を思い出した。あのアナライザーは、こうも香ばしく記憶に刺さるものなんだな。

うほっ!

まとめ

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【ジャンル】アジアンエステ
【場所】三河
【コース】スペシャルコース90分
【料金】13000(割引適用)
【セラピスト】ゆゆ
【タイプ】マンション

セラピスト ★★★☆☆
うつ伏せ指圧 ★★
序章 ★★★☆☆
アナライザー ★★★★☆
フィニッシュ ★★☆☆☆

癒し ★☆☆☆☆
エロ ★★★★☆
密着 ★★★★☆

トータル
★★★【70点】

すべてのアナリストに捧ぐ体験。
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不摂生だった。マッサージ技術はいかんせん低い。

しかし、それを超えてくるアナライザーがある。

忘れていたアジエスの秘技が、まだ生きていた。

僕は満足している。

なにより、今回の姐は僕の弱点をキッチリ踏んでいる。ケチのつけようがないデカ乳。それなり太めではあるものの、やはり雪見だいふくは強い。

理想としては、コミュニケーションがもうちょいとれればさらに展開は良かっただろうと思う。

まあ、あとはマッサージかな。

まともなマッサージは序盤の指圧のみだからこそ、ここをバチッと仕上げてくれれば隙はない。

そこさえ、キッチリやってくれればなんとかバランスはとれる。

なにより、バチバチの不摂生だったからこそ。
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ペロペロでの補完ではあるが、おつまみになるとはこういうことだ。

磨いてほしいと思う。

彼女の技術を。

人柄もいい。仕事へも真面目だ。

そして、おっぱいだ。
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まあ、アジエスの姐に成長や進化を期待するのはナンセンス。

だがそうなってくれるといいなと願う気持ちこそ愛なのかもしれない。

御無礼・・・!

以上。

「東海エステ【裏】日報」。ここでは書けない濃ゆいネタを掲載してます。
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